781:投稿者[saga]
2016/04/27(水) 18:59:19.32 ID:GyuwTCfn0
〜夜〜
解体屋「あ、俺ちょっと出てくるわ」
女「ん、わかった」
淫「行ってらっしゃい」
解体屋(淫、後は頼んだぞ!)
淫(任せて!!)
解体屋は何処かへ出かけてしまった!
女(.....やっぱり今年も祝って貰えなかったな)
女(まぁ私の誕生日なんて知らないよね)
女「....はぁ....」
女はため息をついた!
その時!
淫「おーんなさんっ!」ダキッ
女「わ、淫どうしたの?」
淫「いや、ちょっと付いてきて欲しいところがあるんだよね」
女「??」
〜移動中〜
女「い、いつまで抱きついてるの//」
淫「目的地までかなぁ...」
女「うぅ.....//」
女(なんか恥ずかしい)
淫「あ、あそこ!あそこが目的地だよ!」
淫が目的地と言った所は何かの会場のようだった!
しかし暗くてよくわからない!
女「あそこに何の用事なの?」
淫「まぁいいからいいから♪」
女「??」
そしてついに女が到着した!
〜???〜
解体屋「お、ついに来たか...」
マスター「こちらは準備出来ていますよ」
解体屋「うし、なら始めるか!」
淫「女さん、ここで座ってて貰えます?」
女「分かった」
〜数秒後〜
いきなり電気がつき周りが明るくなった!
一同「誕生日おめでとう!!」パァンッ!!
女「!?」
解体屋「女、今日はお前の誕生日なんだってな??」
淫「主役は女さんなんだから楽しんでね?」
女「へ....ぁ.....え....??」
女(主役.....??)
暗殺者「おいおい、しっかりしてくれよ?」
女忍者「まぁ、ひとまず落ち着け」
女「んぅ.....わかった.....」
女(何がなんだか...)
女はいきなりの出来事に気が動転している!
〜数分後〜
解体屋「落ち着いたか?」
女「う、うん...」
解体屋「なら、↓1するか!」
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