【R-18】私「なんか異世界に召喚された。」【安価】
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124:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/29(金) 14:51:49.73 ID:aLLX4nrL0
〜第1の村〜

私「やあっと着いたあ!」

召喚士「そうですね。」
以下略 AAS



125:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/29(金) 14:56:09.13 ID:guDP8W9FO
2



126:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/29(金) 19:37:51.78 ID:aLLX4nrL0
再開

私「じゃあ、今日は召喚士の話!」

召喚士「ええ!?僕ですか!?」
以下略 AAS



127:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/29(金) 19:48:51.73 ID:aLLX4nrL0
召喚士「僕は翠の国の王都で生まれて、ずっとそこで育ったんです。」

召喚士「6歳のとき王都の学園に入学して、召喚術を学びました。」

召喚士「卒業後は王宮付きの召喚士として雇われて、今に至ります。」
以下略 AAS



128:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/29(金) 19:59:42.23 ID:aLLX4nrL0
黒騎士「いや、旅の途中で聞いたことがあったんだ。」

黒騎士「多数の低位精霊を操り、高位精霊と共に旅をしている者がいる、と。」

黒騎士「名前は・・・魔術師といったか。」
以下略 AAS



129:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/29(金) 20:09:35.04 ID:aLLX4nrL0
黒騎士「精霊というのは、そもそも召喚すら難しい存在でな。」

黒騎士「意思をもたない低位精霊を召喚できるやつさえそういない。」

黒騎士「それが、意思をもつ高位精霊となると、」
以下略 AAS



130:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/29(金) 20:11:35.65 ID:aLLX4nrL0
私「じゃあ召喚士。」

私「魔術師って、どんな人だったの?」

召喚士「ええとですね・・・。」
以下略 AAS



131:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage ]
2016/04/29(金) 20:14:01.51 ID:Ubzty05f0
金髪のロング、目は赤
お嬢様言葉を喋る
氷系の魔法を使う


132:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/30(土) 13:17:44.88 ID:N+RRqIU70
召喚士「髪は長い金髪で、目は炎のように赤く、」

召喚士「氷系統の魔法を得意としていました。」

召喚士「それから・・・確か貴族階級の出身で、」
以下略 AAS



133:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/04/30(土) 13:26:44.57 ID:N+RRqIU70
黒騎士「しかしまあ、召喚士自体については普通だったな。」

召喚士「はいはい、つまらなくてすみませんでした!」

黒騎士「い、いや。そういうことではないんだが・・・。」アセアセ
以下略 AAS



134:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/04/30(土) 13:27:07.31 ID:lPYTy7DQO



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