17: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 00:25:49.60 ID:eusWr1AD0
P「……まゆ?」
まゆ「はぁい♪ なんですか?」
P「好きだ」
まゆ「ぇ…ぁ……///////」プルプル
不意打ちが効いたようでみるみる赤くなるまゆの反応に満足する。
まゆ「んもう…、そこはPさんも呼んでみただけって返してくれないと…ふふっ」
まゆ「まゆもPさんが大好きですよ♪ んん〜〜〜」グリグリ
左腕でまゆの腰を抱き右手だまゆの艶のある髪をなでてやる。
まゆ「ぁ、きもちぃ……」
まゆの髪から立ち上る甘い香りが少し強くなった、ような気がした。
P「まゆちょっとテンション高い? なんか良いことあったとか?」
まゆ「うふっ♪ こうやってPさんと抱きしめ合える以上に良いことなんてそんなにありませんよ?
でもそうですねぇ、今日はまだ20時にもなってませんから、いつもより長くPさんとまったりできるのが嬉しいです♪」
P「はは、そうか、俺も嬉しいぞ」ギュッーー
107Res/90.73 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20