佐久間まゆ「栗の花…ですか」
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75: ◆ao.kz0hS/Q[sage saga]
2016/05/04(水) 01:31:03.96 ID:eusWr1AD0

これまでと同じく犯すようにまゆの胸にチンポを擦るつける。
カウパーの雫がたまった鈴口を乳首に押し付けいやらしくテカらせ、その乳首をチンポでおっぱいに叩き込むようにするとぺちんと可愛い音が鳴った。
そしてチンポをワイパーのように大きく左右に振っておっぱいをグニグニ変形させてやると俺の征服欲はかなり満たされたが、チンポに残っていたローションはほとんど薄まって用を成さなくなってしまい、引っかかるような摩擦が気になりだした。
そこでローションボトルに手を伸ばそうとしたところで、すぐ目の前に代用品を出してくれるまゆの口があることに気が付いた。


P「まゆ、チンポが引っかかるんだ、唾液出して? まゆの唾液が良い」

まゆ「う、ふふ♥ はぁい、良いですよ? ではおちんちんをもっと近づけてくれますかぁ?」

P「いや、このまま。唾吐いてチンポに当ててよ」

まゆ「え、えぇ…?」

P「あ、こうした方がやり易いかな。よいしょ」グイッ

まゆ「あっ」


まゆの頭を抱え上げてその浮いた隙間に枕を滑り込ませて上体が少し起き上がるようにした。
これなら勢いよく唾を吐けばチンポにかけることができるだろう。


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