【R-18】女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2っ!」
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146: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/05/05(木) 10:35:39.43 ID:+RtqneZ60
〜少し離れた所〜

幼「...さてとっ!特訓しなきゃね!」

そう言うと幼は走り込みを始めた!

幼「このスキュラの能力を高めて...私も進化しなきゃ!!」
幼「今日こそ光の速さをこえるぞっ!」

幼は影で結構努力をしていたのだった!!

〜夜〜

幼「たっだいまぁ〜!」
女「あ、おかえりなさい幼」
幼「あれ?2人は?」
女「なんか疲れたらしくて...二人とも寝ちゃいました」
幼「そっか.....」
幼「なら女ちゃんに沢山甘えられるねっ!」ダキッ
女「わっ!...ふふ、幼はいつからこんなに甘えん坊になったんですか?」ナデナデ
幼「んー...わかんないや!」ギュッ
女「えぇ...?まぁいいですけどね」ナデナデ
幼「あぁ...女ちゃんいい匂いするねぇ...」ギュッスースー
女「ち、ちょっと...吸わないで下さいよ...//」ナデナデ
幼「いいじゃん!....ふぁぁ.....私もなんだか眠くなっちゃったな...」
女「そうですか...なら、部屋に行きますか?」
幼「うん......」

〜幼の部屋〜

幼「すやぁ.....」
女「寝付き早いですね....」
女(...可愛い寝顔ですね.....)
女「........今なら...」

そう言うと女は幼に顔を近づけた!

女「む...無防備な幼が悪いんですからね.....」
幼「........」ガバッ
女「へ!?」
幼「ふふ、私の何が悪いのかな?...ん...」

幼は寝たふりをしていた!そして女の頭を抱えてキスを始めた!

女「あ....ん.....んちゅ...」
幼「んん.....れろぉ.....んちゅ....」
女「んむぁ.....んん.....はぁ....」
女(舌が.....凄いです.....)

部屋には粘着質のある水音が響いていた!

幼「ん......ぷぁっ........女ちゃん....しよ...??」
女「ん.......しょうがないですね......」
幼「.....可愛がってね....?」
女「わかってますよ.......」ガバッ
幼「ひゃんっ//うれしいなぁ....//」ビクッ

こうして夜は開けていった.....

※次はグリのしてそうな事を↓1~5で募集



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