【R-18】女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2っ!」
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167: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/05/05(木) 13:02:49.40 ID:+RtqneZ60
〜更に数分後〜

女「はぁ...汚れちゃいましたし、皆でお風呂行きましょっか?」
少年少女「わーい!!」

〜銭湯〜

受付「おっ!女ちゃん!またヤったのかい?綺麗にしていきな!」
女「おじさんお久しぶりです!いつもお世話になってます!」
少年少女「こんにちはー!」
受付「ははは!いいんだよ!ここ最近客足が少なくてね!ゆっくりしていきな!」
少年少女「ありがとー!!」

〜風呂場〜

女「まずは体を洗わないと...」
少女A「あれ?お姉さんどうしておち〇ん〇んがついてるの?」
少年A「ほんとだ!大きいね!」

女の股には巨大化してペニスの様になったクリがあった!!

女「これはですね...知り合いを喜ばせるために特訓して大きさを変えられるようになったんです!」
少年B「でも、いつもそんな大きいと不便じゃないの?」
女「ふふ、大きさは自由に変えられますよ!」

女がそう言うと擬似ペニスは普通のクリに戻った!

少年C「すごい!!!」ツンツン
少年B「あっ!ずるい!俺も触る!」ツンツン
女「ひゃぁっ///こらっ///やめなさいっ//」ビクビクッ
少女A「お姉さん胸がコリコリしてるよぉ?」コリコリ
少年A「ほんとだ!!」コリコリ
女「あぁっ///ちょ、ほんとに止めてぇっ///」ビクビクッ
受付(元気でよろしいっ!!)

そして女は少年少女に弄られ続けてついに...

女「あっ///ダメっ///こんな小さな子達にぃっ///」ビクビクビクッ
少年少女「ツンツン」
女「あぁぁぁぁぁっ///らめぇぇえっ///」ビクビクビクップシャァァァアッ
少年A「お姉さんお漏らしした!」
少年B「やった!お姉さんに勝った!」

〜夜〜

女「はぁ....なんだか今日は疲れましたね...」
幼「たっだいまぁ〜!」
女「あ、おかえりなさい幼」

ー 4人の1日 ‐完‐ ー

次は↓1だ!!!


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