八幡「雪ノ下と付き合い始めたわけだが」
��
↓ ��
1- ��
覧 ��
板 ��
20
7:いいいい ◆CcW4KPdZhU[saga]
2016/05/04(水) 23:41:30.21 ID:vdLQSDAt0
−
−−−
−−−−−
−−−−−−−−−−
8:いいいい ◆CcW4KPdZhU[saga]
2016/05/04(水) 23:41:56.78 ID:vdLQSDAt0
八幡「だからそう言ってんじゃねえか…」グイッ
雪乃「ひゃっ...」
八幡「っと...もう勃ってんのな」
9:いいいい ◆CcW4KPdZhU[saga]
2016/05/04(水) 23:42:23.53 ID:vdLQSDAt0
八幡「そういや...こっちの方はどうなってんだ?」スルッ
雪乃「あ、待ってそこは...!」
八幡「うおっ...ジーパンの上からでも分かるくらい濡れてんじゃん」
10:いいいい ◆CcW4KPdZhU[saga]
2016/05/04(水) 23:42:52.16 ID:vdLQSDAt0
八幡「...」
八幡(いきなり下を全部脱がされた...)
雪乃「さて、それじゃあ...んむ」
11:いいいい ◆CcW4KPdZhU[saga]
2016/05/04(水) 23:43:18.74 ID:vdLQSDAt0
−
−−−
−−−−−
−−−−−−−−−−
12:いいいい ◆CcW4KPdZhU[saga]
2016/05/04(水) 23:43:44.81 ID:vdLQSDAt0
八幡「悪かったな...結局、お前のことイかせてやれなかったし、俺ばっかり」
雪乃「いいのよ。いつもは私ばっかりなんだから。...それより、あなただって、そろそろ本番をしたいんじゃないの?」
八幡「だから、何回も言ってんだろ。したいけど、高校卒業するまではしないって」
13:いいいい ◆CcW4KPdZhU[sage]
2016/05/04(水) 23:44:59.73 ID:vdLQSDAt0
以上です
前回はるのんを書いていた時、ゆきのんともイチャコラ(ハード)したいなと思ったので、衝動的に書きました
後悔はしてません
ご覧いただきありがとうございました
14:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/04(水) 23:54:14.41 ID:bT9DjojBo
乙です
15:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/05(木) 00:38:09.68 ID:v5+lAFXo0
乙!
16:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/07(土) 05:42:46.10 ID:4GiA2RAK0
乙乙
19Res/13.78 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20