伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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155:頼まれたので ◆SucRin.q1Q[saga]
2016/06/20(月) 20:40:25.24 ID:d3p8504Mo
千種「あぁあああ・・・ぁ・・・」

千早「まだ、わからないんですか?」

千早「今のあなたは、娘を見つめる母親でなくて、オスに求愛をするメスなんですよ」

千種「ぁっ…ぅ…」

千種(舐めたい…舐めた…い…!)

千早「舐めたそうにしてますね、舐めたいですか?」

千早「娘が得体のしれない悪魔になって、その股についてる大きな男性器を舐めたいんですか?」

千種「!」じゅぶっ!

千早「自分の意志で舐めたら・・・うっ!?」びくんっ!

千種「!!!」じゅるっ じゅぷっ!

千種(こ、こんなの…久しぶり…!)

千種(あのひとと同じにおい、同じ味…!)

千早「っぐ、あっ、うっ・・・・!?」ビクン! ビクンっ!

千早「ぁ、もう、我慢できないっ…ぁ、ぁあああっ♡」びゅるるるるるるるる!

千種「んぐううううう♡」



千早「はあ・・・はあ・・・」



優「!!!」

千種「……」

ドクンっ

千種「♥?!」がくがく

千早「・・・始まりましたか」

千種「あっ、これは・・・あ・・・あ・・あああああ・・・!?」ムク むくむく・・・!



千早「…人間として長く生き過ぎたみたいですね」

千早「まあ、まだ見習い程度ですが、淫乱な体になるぐらいならできるでしょう」

ビリビリビリビリイイッ!!!


千種「ぁあああああああああ♥」ばいんっ! ぶるんっ!

優「お母さん!?」s

千早「・・・まだ、人間の肌の色ですね」

千種「・・・」がくん がくん

千早「しかし、小皺が消えてたり、目の隈が消えていて…どこか淫らな雰囲気を感じます」

千早「それに、胸はもちろん、小さな翼や角が生えていて…下腹部や胸元…それと腕や足にびっしりと体毛が生えてるわ…」

千早「いうなれば、レッサーサキュバス、といったところかしら」

千種「ぁ・・・あああ・・・・」



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