伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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頼まれたので
◆SucRin.q1Q
[saga]
2016/06/20(月) 20:40:25.24 ID:d3p8504Mo
千種「あぁあああ・・・ぁ・・・」
千早「まだ、わからないんですか?」
千早「今のあなたは、娘を見つめる母親でなくて、オスに求愛をするメスなんですよ」
千種「ぁっ…ぅ…」
千種(舐めたい…舐めた…い…!)
千早「舐めたそうにしてますね、舐めたいですか?」
千早「娘が得体のしれない悪魔になって、その股についてる大きな男性器を舐めたいんですか?」
千種「!」じゅぶっ!
千早「自分の意志で舐めたら・・・うっ!?」びくんっ!
千種「!!!」じゅるっ じゅぷっ!
千種(こ、こんなの…久しぶり…!)
千種(あのひとと同じにおい、同じ味…!)
千早「っぐ、あっ、うっ・・・・!?」ビクン! ビクンっ!
千早「ぁ、もう、我慢できないっ…ぁ、ぁあああっ♡」びゅるるるるるるるる!
千種「んぐううううう♡」
千早「はあ・・・はあ・・・」
優「!!!」
千種「……」
ドクンっ
千種「♥?!」がくがく
千早「・・・始まりましたか」
千種「あっ、これは・・・あ・・・あ・・あああああ・・・!?」ムク むくむく・・・!
千早「…人間として長く生き過ぎたみたいですね」
千早「まあ、まだ見習い程度ですが、淫乱な体になるぐらいならできるでしょう」
ビリビリビリビリイイッ!!!
千種「ぁあああああああああ♥」ばいんっ! ぶるんっ!
優「お母さん!?」s
千早「・・・まだ、人間の肌の色ですね」
千種「・・・」がくん がくん
千早「しかし、小皺が消えてたり、目の隈が消えていて…どこか淫らな雰囲気を感じます」
千早「それに、胸はもちろん、小さな翼や角が生えていて…下腹部や胸元…それと腕や足にびっしりと体毛が生えてるわ…」
千早「いうなれば、レッサーサキュバス、といったところかしら」
千種「ぁ・・・あああ・・・・」
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