伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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439: ◆SucRin.q1Q[saga]
2016/08/23(火) 16:12:15.10 ID:9chdjJf0o
ひびね「うぐっ、ぐだ、ガァッ!」

ビキッ、ビキビィッ、グァッ、ガァッ!

ひびね「あぐっ、うううっ……」

貴音「ふふふ……随分と立派な格好になりましたね、ひびね」

ひびね「はあ……はぁ……ケンタウロスに……!」

ひびね「お、お母様……」

貴音「どうなさいましたか?」

ひびね「わ、わたくしの……下側の毛並みが……」

貴音「ええ……艶やかになりましたね……それも茶色だったのが、あなたの美しい髪のように銀色に……ふふっ……」

ひびね「こ、これは、どうして……」

貴音「おや、わかりませんか?」

貴音「あなたの本質を知っているわたくしが、あなたを正しく進化させたからこそ、なのですよ?」

ひびね「そういう、ものなのですか……?」

貴音「ええ……胸をご覧なさい」

ひびね「!」

貴音「ふふっ……立派になって……」

ひびね「あ、っ、ぁぁっ……♥」

ガクッ ガクッ

貴音「ふふ、下半身まで揺らいでいますよ?馬の体は繊細ですから、気をつけなくては……」

ひびね「お、お母様っ……ぁぁっ……♡」

貴音「どうしました?ひびね」

ひびね「な、何か……股間がむず痒いです……!」

貴音「ふふ、射精しそうなのですか」

ひびね「ち、違います……っ、そっちの股間じゃなくて……」

ひびね「『下の方から』……ぁぁぁぁっ!」

貴音「!」

グパァッ

貴音(あれは……馬の股間から……なんという大きさ……!)


ググゥッ、グボッ、クボォォッ

ひびね「おっ、おこっ、ごっ、オゴォッ♡」

爆根よりも大きな、魔根といえばいいのか、彼女の前の体よりも長く太い肉棒が馬側から現れた

手入れがされていなかったため、汚れており、とてつもなくきつい臭いがする

今まで現れていなかったそれは、彼女の生まれつき持っていたが、彼女自身も気づいていなかった2本目のペニスであった



ひびね「ぁっ、はぁっ、びっ、ぎぃぃっ♡」



あまりの快楽にハシタナイ声をあげるひびねちゃん、恥垢まみれの巨大な「馬の」ちんちんは……>>441


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