伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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◆SucRin.q1Q
[saga]
2016/08/23(火) 16:12:15.10 ID:9chdjJf0o
ひびね「うぐっ、ぐだ、ガァッ!」
ビキッ、ビキビィッ、グァッ、ガァッ!
ひびね「あぐっ、うううっ……」
貴音「ふふふ……随分と立派な格好になりましたね、ひびね」
ひびね「はあ……はぁ……ケンタウロスに……!」
ひびね「お、お母様……」
貴音「どうなさいましたか?」
ひびね「わ、わたくしの……下側の毛並みが……」
貴音「ええ……艶やかになりましたね……それも茶色だったのが、あなたの美しい髪のように銀色に……ふふっ……」
ひびね「こ、これは、どうして……」
貴音「おや、わかりませんか?」
貴音「あなたの本質を知っているわたくしが、あなたを正しく進化させたからこそ、なのですよ?」
ひびね「そういう、ものなのですか……?」
貴音「ええ……胸をご覧なさい」
ひびね「!」
貴音「ふふっ……立派になって……」
ひびね「あ、っ、ぁぁっ……♥」
ガクッ ガクッ
貴音「ふふ、下半身まで揺らいでいますよ?馬の体は繊細ですから、気をつけなくては……」
ひびね「お、お母様っ……ぁぁっ……♡」
貴音「どうしました?ひびね」
ひびね「な、何か……股間がむず痒いです……!」
貴音「ふふ、射精しそうなのですか」
ひびね「ち、違います……っ、そっちの股間じゃなくて……」
ひびね「『下の方から』……ぁぁぁぁっ!」
貴音「!」
グパァッ
貴音(あれは……馬の股間から……なんという大きさ……!)
ググゥッ、グボッ、クボォォッ
ひびね「おっ、おこっ、ごっ、オゴォッ♡」
爆根よりも大きな、魔根といえばいいのか、彼女の前の体よりも長く太い肉棒が馬側から現れた
手入れがされていなかったため、汚れており、とてつもなくきつい臭いがする
今まで現れていなかったそれは、彼女の生まれつき持っていたが、彼女自身も気づいていなかった2本目のペニスであった
ひびね「ぁっ、はぁっ、びっ、ぎぃぃっ♡」
あまりの快楽にハシタナイ声をあげるひびねちゃん、恥垢まみれの巨大な「馬の」ちんちんは……
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