伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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576:どっかの世界でドラゴンが怒りそう(小並感) ◆SucRin.q1Q[saga]
2016/09/19(月) 20:24:06.39 ID:TmeVgViJo
伊織「というわけで、ベル以外の人間はこの部屋を出て行きなさい」

伊織「審査員兼魔王の私と、挑戦者のベルだけよ、ここにいていいのは」

伊織「隣の部屋からこの部屋の様子は見れるから……リカ、あんたもよ」

リカ「ええっ!う、うん……(私もやるのか……するのは好きだけど強制されるのはいやなんだよなぁ)」







男「……」

ベル「その、よろしく、お願いします」たぷん

男「……おお……!」ゴクリ

男(素晴らしいおっぱいだ……!)

伊織「来たわね、人間」

男「魔王様、本当にこのような悪魔と一夜を過ごしても良いのですか?」

伊織「ええ、もちろん?私ほどじゃないけど、こいつは素晴らしい才能を持った乳魔よ、きっとあんたの欲望を満たしてくれるわ」

男「おお、おお……!」もにゅん もにゅんっ

ベル「あっ……あっ……ううっ、ふぅっ♥」ビクンッ ビクンッ

男「柔らかい、これが乳魔……!」

男(しかし、想像とは違うな、乳魔だから、もっと大きいものだと――)

伊織「物足りない時は、この首輪をつけてあげるとね――」

カチャッ

ベル「へへ、陛下!?いきなりは、やめ――――ひぃぃぃぃぃ♥」


ブルンッ!ドブンッ!ブシャァァァァァ!!!

男「お、おお……!」

魔乳ベル「ひ、ぃっ、ひへぇっ♥」ガク ガク ドブシュゥゥッ!

伊織「ほら、こんなにだらしなくて大きいドMおっぱいになるのよぉ♥」グチュッ グチュッ

魔乳ベル「ひぃっ、乳首に指りゃめてぇっ、いっ♥」がくっ ぶしゅっ!

男「……」ギチッ ギチッ

伊織「こいつは普段は真面目だけど、心の底で犬になりたい願望があるから、首輪をつけるとだらしない魔乳おっぱいに変わるのよ、はい、リードもつけてあげるわ♥」

魔乳ベル「ほ、ぉぉっ、ひぃぃっ……♥」

伊織「さてと…セッティングも済んだし…あとは犬みたいに可愛がってあげてね、にひひっ♥」スゥッ……






男「……」

魔乳ベル「はぁ……はぁ……精液……ください……犬にも牛にもなりますからぁっ……♥」どぶっ どぶっ

男「>>578」


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