伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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こうなるわな
◆XbgbWs97A8Gf
[saga]
2016/09/24(土) 04:32:08.29 ID:09AM23Yjo
伊織「魔王1日使用権をプレゼントするわ」
ベル「そ、そんなものをもらっていいんですか?」
伊織「ええ、当然よ、あんたほどの優秀な側近には素晴らしいプレゼントね?にひひっ」
伊織「もちろん、お仕事も休んだっていいわ、1日ぐらい掃除しなくたって汚れやしないわよ」
ベル「それじゃあ早速、いいでしょうか」
伊織「あら、もう決まったの?私はなんでも構わないわ」
ベル「今日は、陛下の悦ぶ姿を目の前で、二人きりになれる場所で見たいんです」
ベル「リカ、行きましょう」
リカ「え?ふ、二人きりじゃないの?」
ベル「そうよ、だから他の人が来ない様に見張り役……ということにしてくれないかしら?」
リカ「そ、それくらいなら」
伊織「ま、リカなら別にいてもいいけどー?発情してそれどころじゃなくなるかもしれないわよ?」
ベル「いいんですよ……ふふ……それに今から『二人きり』にするんですから……」ボソッ
伊織「……?」
リカ「なんか言った?ベル」
ベル「いいえ、別に……さぁ、行きましょうか」
アキ「……」
アキ「まあ、こうなるよねぇ……自由に使うってことは……」
伊織とリカとベル、彼女たちはいったいどこへ向かったのか、何をするのか
その答えは、ベルだけが知っていた
続く
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