伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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621:こうなるわな ◆XbgbWs97A8Gf[saga]
2016/09/24(土) 04:32:08.29 ID:09AM23Yjo
伊織「魔王1日使用権をプレゼントするわ」

ベル「そ、そんなものをもらっていいんですか?」

伊織「ええ、当然よ、あんたほどの優秀な側近には素晴らしいプレゼントね?にひひっ」

伊織「もちろん、お仕事も休んだっていいわ、1日ぐらい掃除しなくたって汚れやしないわよ」

ベル「それじゃあ早速、いいでしょうか」

伊織「あら、もう決まったの?私はなんでも構わないわ」

ベル「今日は、陛下の悦ぶ姿を目の前で、二人きりになれる場所で見たいんです」

ベル「リカ、行きましょう」

リカ「え?ふ、二人きりじゃないの?」

ベル「そうよ、だから他の人が来ない様に見張り役……ということにしてくれないかしら?」

リカ「そ、それくらいなら」

伊織「ま、リカなら別にいてもいいけどー?発情してそれどころじゃなくなるかもしれないわよ?」

ベル「いいんですよ……ふふ……それに今から『二人きり』にするんですから……」ボソッ

伊織「……?」

リカ「なんか言った?ベル」

ベル「いいえ、別に……さぁ、行きましょうか」





アキ「……」

アキ「まあ、こうなるよねぇ……自由に使うってことは……」


伊織とリカとベル、彼女たちはいったいどこへ向かったのか、何をするのか

その答えは、ベルだけが知っていた


続く




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