伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
643:具体的にはこうなる http://i.imgur.com/IOxBCfY.png ◆SucRin.q1Q[saga]
2016/09/25(日) 22:12:33.01 ID:TjOkVLLso
冥王「大したことじゃ無いぞ?ちょっと前よりもムチムチにして、例えまほの身体よりも大きい肉棒だろうが適応できるようになっただけだ」

律子「あ、あれ……胸をサキュバスみたいにものすごく大きくしたり、とか……期待してた私が……」

冥王「俺の魔力ですごくなるのは俺だけでいいんだよ!まほは美しければいい!」キリッ

律子「まあ、否定はしませんが」

冥王「丁度い〜いまほらしさがなぁ!失われない程度に抑えてな!な!!冥王様の伴侶としてな!!?っかぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」

冥王「ともかく、俺はまほに会いに行く!お前は冥界に一度行って思いっきりしごいてきたらどうだ!」

律子「え、えぇ……そうするわ……正直我慢でき……ないっ……♡」ガクガク

冥王「そうだろうそうだろう!さァ、行ってこい!」


冥王「……さてと、まほのやつは……」ゴクリ



美希「あ、向こうの真くんなの」

冥王「げぇっ!?」ドキーン

美希「まほの事が好きで襲いに来たんだね、最近淫魔みたいにムラムラしちゃっててかわいいの」

冥王「お、おうともよ……俺のまほへの愛は……無限大……」

美希「うん、ミキも真くんみたいなオナホは大好き♡」

冥王「!!!」

美希「あはっ……ちょっと溜まってるんだよね……まほにひどいことしようとしてるみたいだし……」

美希「また、お仕置きされる?」ガシッ!

冥王「やめろぉっ!ああなるのは2度とごめんダァッ!」ジタバタ


まほ「はです?!」

冥王「!」ビクッ

美希「あ、まほ、こないだ酷いことされたんだよね?真くんは美希が可愛がるから、無理して付き合わなくてもいいんだよ?」

まほ「…………」

まほ「>>645」


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