伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
646:兄貴がどん底 ◆SucRin.q1Q[saga]
2016/09/26(月) 00:22:42.84 ID:XToOAvxqo
まほ「美希とも付き合うなんて言ってないけどなー」

美希「えっ?そ、そうじゃなくて、お仕置き」

まほ「ハデスは僕が呼んだの、だから変に心配しなくていいよ」

美希「あ、う、うん」

まほ「ほら、いこ、その黒い肌は目立つからこっちの方でさ」

冥王「お、おう!」


冥王「お、おい……まほ……どういう……」

まほ「なんとなくさ……そろそろ来ると思ったから……ね?」ギュッ

冥王「っ!……そ、そうか……」ドキドキ

冥王(か、顔が近い)

まほ「…………なんでそんなに顔赤くしてるのさ、あんなに酷いことしておいて」

冥王「うっ」ズキッ

まほ「……なんてね」

まほ「あんなに酷いことされたはずなのに……ね、全然嫌な思い、してないんだ」

まほ「なんだろう、逆に……」

まほ「雪歩とか、律子とか、みんな、酷いこと、してくる、のなさ……なんだか、三人といると、ドキドキしてきて」

まほ「えっちしたいって、気持ち……とは違う、なんか、あったかいものが胸の奥で、こみ上げて……さ……なにこれ……?」

冥王「ど、どうした!?」

まほ「なんだか、ものすごく……みんなを……幸せにしてあげたい……」ウルウル

まほ「なにこれ、僕、どうなっちゃったの……?」

冥王「お、おい……大丈夫か……?」

まほ「わかんない……わかんない……」

ドキドキ……

冥王(お、俺の送った魔力が、まほの中で何か化学反応を起こしてるってことか!?こいつは……)

まほ「ね、ねぇ、ハデス……」

冥王「なんだ?まほ」

まほ「>>648」


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
993Res/383.79 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice