伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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662:妹ちゃんに怒られるかもしれないけどハデス君はえろかっこいい[saga]
2016/09/28(水) 00:36:03.49 ID:gEpbX+1xo
ハデス「うぐっ、グゴオォォォオッ!」ビギッ、ミシミシッ・・・バキバキバキッ!グギッ!ゴギイッ!


まほ「あ・・・あ・・・!!!」ガクガク

ビキビキッ、バキッ…!

冥王鬼「ああ?どうやらフラッシュバックしちゃったみたいだなぁ?まほ…」グギッ ポキッ、ポキポキッ…

冥王鬼「部屋が狭いが、邪神の力を使えば大きさを調節するのだって簡単さ、3、4メートルが限度だがな…おっと…」


ず る ん っ

まほ「ぁ…♡」

冥王鬼「重いな…この大きさに150cmのぶっといチンポはアンバランスすぎるぜ」

まほ「なに、これぇ・・ハデスのおちんちんの臭い…嗅いでたら…」

きゅんっ きゅうううっ♡

まほ「ぼくのおなかがきゅんきゅんしてとまらない・・・よぉぉ・・・ううう♡なんで、なんでぇ♡」がく がく

冥王鬼「お前の体が俺のこれに合うように変化しているんだ、まほ」

まほ「んっ♡」ぎゅっ ちゅぷ ちゅぷ ちゅぷ

冥王鬼「はは、キスするなよ、くすぐったいだろ」

冥王鬼「今から、お前の膣内にこいつをぶちこんで、俺の魔力をもっとぶっとく注いでやるからな…!」

まほ「はです…はですぅ…こんなのはいらないよぉ…」

冥王鬼「何言ってるんだ?こいつよりデカいやつでひんひん言っていたのを忘れたのか?」

グイッ!

まほ「・・・・!ひいっ!や、やぁっ!」ビクッ!

冥王鬼「はは、思い出したか、だがな、まほ…」

冥王鬼「お前のその色気あふれる体を見てたらなぁっ!もう我慢できねえんだよぉ!」


まほのフェロモンにやられっぱなしのハデス君・・>>664
1.興奮のあまり数十リットルものの精液をぶちまけて部屋を精液まみれに
2.思いっきりまほのおなかにぶち込み、ボコ腹にする
3.キツイペニスの臭いでまほの方を発情させる
4.その他
詳細オッケー


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