伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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665: ◆SucRin.q1Q[saga]
2016/09/28(水) 01:31:22.86 ID:gEpbX+1xo
冥王鬼「感じるぜぇっ……俺の魔力が精液に変わってどんどんこいつに集まっていくのをな……!今ならあいつに負ける気がしねぇ」

まほ「んっ♥ちゅっ♥」ちゅっ ちゅっ

冥王鬼「根元にキスしておねだりしたって俺は出さねえぞ……!お前の中に全部注いでやるんだからなぁ!」

冥王鬼「待ってろよぉ、魔力が回復したら……ぶち込んで、出してやる……!」

まほ「んっ、じゃあ、手伝うね……♥」


冥王鬼「ぬっ、こいつ……っっっ!!」ビクンッ!

まほ「んっ♥」

冥王鬼(この野郎っ……カリ首と裏筋にまで……ぐっ!)ビクンッ! ビクッ!

まほ「早く、ほら、また出して♥」

ジュルッ …………ジュボォッ!!

冥王鬼「グォォォォッ!今度は尻尾がぁぁぁっ!」

まほ「んっ♥んっ♥はふぅっ、臭いっ♥」ちゅぷっ ちゅぅぅっ

冥王鬼(キス攻撃と、尿道尻尾……ヌグゥッッッ!このスピードは、ガァぁぁぁっ!)ドグッ!ドグゥゥッ!

まほ(もうイくんだ……出して♥)ジュルッ ズズズズッ ジュブゥッ!


冥王鬼「ウゴォォォッ!オオオオオオ!」ドブブブブゥッ! ドバァァァァアッ!ビュブブブブブブビュチチチチィィ!!!ドボォッ!ドボドボォッ!!


まほ「えへへ……♥」

冥王鬼(また似たようなイき方で出しちまった……こいつ!)

まほ「はふ……ぁ……ああ……全身からハデスを感じるよぉ〜♥」ピュううう!

冥王鬼「!」


まほから母乳が……>>667


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