伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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688: ◆SucRin.q1Q[saga]
2016/10/02(日) 21:28:27.96 ID:o4HiUue3o
律子「ひぃっ、ギッ、ギジッ、ギヒィィィィィ♡」

ビギッ!バギッ!ボギッ!ビギギッ!

律子「いだいいいいっ♡ぢんぢんい゛だいいいいいいい!」

冥王鬼「む、これは……!」

律子「おごっ、おほっ、ゴボォォォォ♡」ビギッ!ビギッ!バギッ!メギッ!

冥王鬼(金棒を通り越して大金棒だな……恐らく性格もほとんど鬼のものに変わっているだろう)

赤鬼「イグッ、ググッ、グゲェェェェェッ♡」

ドブッ!

赤鬼「まほ、ぉ、マホォオオオオオオ♡」ドバババババババババババ!!!

ビチャチャチャチャチャァァッ!

まほ「ひぃっ、ギィィィィ!!!」


ビグッ! プクッ!

冥王鬼「!」

まほ「り、りづごぉぉぉ♡」プグッ!プグゥッ!プクゥゥゥゥゥ!

冥王鬼(何だこいつ……まほの乳首がでかくなっていくぞ……!)

冥王鬼(ははは、そうか、律子に挿入してもらいたかったのか!残念だったな!少しでかくしすぎたな!)

赤鬼「まあ、ァ゛、まほ、ぉ……♡」ガシッ

まほ「ひっ!」

赤鬼「ひ、ひひひ、ひ♡」

律子は、冥界の力を受け、鬼化が進んでしまった

黒い爪が輝く、普通の人よりもはるかに大きい親指を赤鬼は、何のためらいもせずにまほの乳首に突っ込んだ!


ジュブゥッ!

まほ「ひ、ぎぃぃぃぃ!?」

赤鬼「ユビ……ハイッタ……ァァ……♡」グチュッ グチュッ グチュッ

まほ「あがっ、ぎっ、ぃ、いだいいい!?」

冥界鬼「おいおい、指って言ったってでかいんだから手加減してやれよ」

赤鬼「>>690」


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