伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
691:なにそれおいしいの ◆SucRin.q1Q[saga]
2016/10/04(火) 00:48:32.54 ID:UwxRpPQho
赤鬼「テカゲン?ナニソレェ?」

グリュグゥゥゥゥッ!

まほ「いぎっ!?いだいいいいっ!」

冥王鬼(あいつの長い爪がまほの胸を突き抜けそうじゃ無いか……ふふ……)

赤鬼「イヤナライレナキャイイジャナイ……ヒイィッ♡」ガチュッ グチュッ! グリュッ!

まほ「ビギィィィッ!グィィィィッ!」

赤鬼「ァァァァゥ、マホノオッパイ、イイイイ♡」ジュジュジューーー!!!!

冥王鬼「片方は指何本も入れてぷっくりしてるし、もう片方は吸いすぎて凹んでるじゃ無いか、おいおい」

赤鬼(オイシイッ、オイシィィィィッ、オイシィィーーーッ♡)ドクッ ドグッ! ドブッ!

赤鬼(キ、キヘェェェェェーーー!サワッテモ、イナイノニ、マホノオッパイ、ノンデルダケデイグゥゥゥゥゥーー!!!)

ドビュビュビュドババババッババババババァァァァァァァァ!!!!

赤鬼「ブグゥゥゥゥゥ……♡」





バタッ

冥王鬼「なんだぁ?触ってたと思ったら勝手に大量射精してくたばりやがったぞ?」

冥王鬼「流石にペニスの血は強すぎたか?」

まほ「・・・♡」ガク ガク

冥王鬼「……ヘッ」ヒョイ

まほ「……」

冥王鬼「こうしてみると本当に綺麗になったな……」

「本当ですねぇ〜」

冥王鬼「なっ!?」ビクッ!

雪歩「んもぉ、ハデスさんの巨大化に合わせて魔法で部屋大きくするの大変だったんですよぉ」シュルシュル

冥王鬼「は、花の神……今楽しんでるんところなんだから邪魔すんなよ!」

冥王鬼(つーかその状態で移動できたのか)

雪歩「えへへ、別に取り返しに来たわけじゃ無いですよぉ」

雪歩「ただ、プロデューサーが成長したところが見たくて…恥ずかしがって私にも見せてくれなかったですから……」

冥王鬼「ん、ああ、確かにこいつはリリスとして一歩成長したな、ちょっと強引なさせ方だけどな」

雪歩「もっと近くで見せてくれませんか?」

冥王鬼「ああ、いいぞ、ほら、起きないようにな」ヒョイ

雪歩「えへへ……」ナデナデ

まほ「……」

雪歩「すごく、大人のオーラが漂ってますぅ……なんというか……ものすごく……」

冥王鬼「甘えたく、そして虐めたくなる雰囲気だ」

雪歩「はい」

冥王鬼「……」




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
993Res/383.79 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice