伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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695: ◆SucRin.q1Q[saga]
2016/10/04(火) 01:24:56.30 ID:UwxRpPQho
雪歩「今は誰のところに行ってもいいです……けど、最後は私のところに……戻ってきてほしいなぁ……」

まほ「……ぅ……ん……」

雪歩「えへへぇ……ところでハデスさん……」

冥王鬼「なんだ」

雪歩「プロデューサー、どんなに大きなの入れてもいいんですよね?」

冥王鬼「ああ、痛みはあんまり変わらないみたいだけどな」

冥王鬼「すごく丈夫だ」

雪歩「そうですか、丈夫ですかぁ……はぁっ♡」

雪歩「プロデューサーでずっと試したかったことがあったんですぅっ♡はぁはぁはぁはぁ♡」ジュルッ!ジュルルッ!ジュルルル!!

冥王鬼(こいつ、胸が大きくなって、暴走してるのか?……ってなんだ!?触手ペニスが融合して……)


暴走雪歩「んぎゅううううううっ♡」ビキビキビキィッ!バキバキッ!


暴走雪歩「はぁはぁ……久しぶりだからァ……幹ちんぽすごく大きくなっちゃいましたァっ♡」

暴走雪歩「大きさなら……美希ちゃんにも負けませんよぉ♡」

冥王鬼(美希だけにか?)

まほ「う……ううっ……ゆき……雪歩ッ!?!?」

暴走雪歩「プロデューサーぁぁぁ、次は私の番ですよぉ♡プロデューサーは私のものなんですからァぁぁ♡」

まほ「ま、まって、雪歩、僕、まだ、体になれてな」

暴走雪歩「問答無用でずぅゔゔゔゔ!」ジュルッ!



ボゴォォォォォォ!


「いぎぃああああああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」


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