伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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名無しNIPPER
[saga]
2016/12/08(木) 23:32:15.88 ID:pPxUgpQ1o
響「あ?アキか…?って俺をひびねって呼ぶことは元に戻って…!」ちらっ
ひびね「ふふん!やっと起きたか…」
響「ねえのかよおおおおお!」ドンガラガラガラ
アキ「ちょっ、落ち着いてよひびね!」
伊織「みっともないわよ、それでもプロデューサーなの?」
響「ってなんで伊織といるんだよお前は…」
ひびね「だってあれリカだし」
アキ「うん、アキと一緒にしないでよね」
響「はあ!?」
がばっ
響「……」
アキ「……」
響「理解できん…」
アキ「私だって朝からみんな入れ替わってて…」
ひびね「ま、まあまあ、プロデューサー、落ち着いて」
伊織「……」
響「落ち着けるか!くっ…」
響「俺は男だっていうのに、よりによって女の響と入れ替わるなんて…最低だ…」
伊織「淫魔に性別はないって何度言えばわかるのかしら、あんた…ところで響」
ひびね「?」
伊織「あんなにやかましくやってくる貴音が今日は静かなんだけれど、何かあったの?」
ひびね「あ、ああ…それなんだけど…」
ひびね「今、貴音は動けないんだ…」
伊織「動けない?」
響「なんだって!?なんで教えてくれなかったんだ!?」
ひびね「わわ、待ってよ!プロデューサー!病気なわけじゃないんだぞ!」
伊織「え?」
アキ「……」
ひびね「そ、その、貴音は…」
ひびね「雪歩と入れ替わっちゃって…!」
伊織「雪歩と入れ替わったですって?」
ひびね「ああ!それで、雪歩は蔓しまって人に擬態できなくもないんだけど…神様の力だから、貴音も神様だけど、その、できなくて、動けなくて…」
伊織「……」
伊織「それじゃあ貴音の体に入った雪歩は何してるのよ」
ひびね「
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