伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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974:PC不調だからタブPC使ってる[saga]
2016/12/30(金) 03:32:20.13 ID:ix075VAT0
律子「や…やってくれたね二人共………」

律子「出…でも……この身体になった亜美は……この程度じゃ…………グハッ!」げぼおっ

伊織「ふっ…わかってないわね、亜美…!」

伊織「律子の筋肉は、律子にしかわからないのよ!!!」

伊織「ただのインキュバスの亜美には一生わからないわ!!!」

律子「ゲボオッ!」

アキ(な、なにこの流れ…)

亜美「い、伊織!これどうしてくれるのよ!」

伊織「知らないわよ、そのうち治るでしょ」

亜美「」


真美「うわぁ…真美がいない間にひどいことになってたみたいだね…」

伊織「真美、あんたは無事なの」

真美「うん、ほかの魔界にまでは行かなかったみたい」

真美「いおりんの魔界にいた人だけだね、もしそうじゃなかったらほかの魔界とか冥界まで大変なことになってたと思うよ」

伊織「……じゃあなによ、私のせい?」

真美「そうなんじゃないの?」

伊織「…じゃないのって…」

真美「だって真美、ここにいなかったし?」

真美「でも、この魔界にいる悪魔や魔物は全部いおりんが好きなようにできるわけじゃん?」

伊織「……」

真美「まあ、とりあえずミキミキが治すための鎌の準備できたからもどってってさ、あとはいおりんの力が必要だって」

伊織「あら、もう終わったの…ずいぶんと早かったわね」

真美「フラグが立ったって」

伊織「だからなんでメタが入るのよそこで…」

アキ「……あ、そうだ」

アキ「私先に自分の体がどうなったか見てくる!」たたたた

伊織「ちょっ、なんで一人で先行くのよ!美希が2回戦やってたらどうするつもり!?」





淫魔窟 入口

伊織「……はあ」

伊織「一応こっちのほうも見回りしたほうがいいわよね、いきなり化け物が現れたということもないわけじゃないだろうし」

伊織「…あら」

小鳥「……」どろどろ

伊織「あら、小鳥、なんでここに……ってそんなわけないわよね」

伊織「やよい…かしら、入口にいたってことはどうやら小鳥がここに入った瞬間に入れ替わっちゃったみたいね」

伊織「やよい、そんな変態事務員の体でなにしてるのよ」

やよいは何を…?>>+2


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