伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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◆SucRin.q1Q
[saga]
2017/01/02(月) 21:29:11.65 ID:GHHL4Lbvo
グチュッ グチャッ グチュッ
伊織「あっ、こ、このっ……股に入る……っ……」
伊織「ぁっ……ぁぁっ……♥」ビクビクッ
伊織「だめっ、やよいに手は出せなっ……ひぃっ、はぁっ、あ、ああああっ♥」
グチュルッ!
伊織「いぎぅ!」ビクンッ!
伊織(な、何よ、これっ……♥)
伊織(サキュバスの魔王になったこのわたしが……ぁぁっ……や、やよいにイカされるなんてっ……♥)
伊織「あっ、ふぁぁぁぁっ♥」ガクンッ ガクンッ
ジャル……ジュルッ……
小鳥「……い……」
伊織「……!」
小鳥「伊織……ちゃ……」
伊織「や、やよい……少しだけ意識が戻ったみたい……ね……」
伊織「ヨ、よく聞きなさい……」
伊織「今あんたは小鳥と入れ替わってるわ……誰かの……イタズラで」
小鳥「……ぅ……?」
伊織「魔力を注いであげるから……小鳥の姿をイメージするのよ……」
伊織「小鳥のコアだから……小鳥の体を意識すれば楽よ……んっ♥」むぎゅぅっ
伊織(な、何よこれ……感度がいつもより敏感じゃない……っ♥)プシュゥゥゥッ
びちゃっ……びちゃびちゃ……
伊織「はぁ……はぁ……」
伊織「伊織ちゃんの……特製ミルク……よ」
グチュルルルル……ズルルルンッ!
小鳥「う、うぅ……」ぷるぷる
伊織「やよい……なんとかなったのね」ハァ ハァ
小鳥「伊織ちゃん……大丈夫?」
伊織「え、えぇ……なんだか魔力が……妙に高まってるみたい」
伊織「なんでかはわからないけど……」
伊織「とりあえず、美希のところに急がないと……」
小鳥(腰が立ってないみたい……伊織ちゃん)
小鳥「
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