伊織「サキュバス伊織ちゃんがニヤ28笑って貴方のもとに」【安価】
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982: ◆SucRin.q1Q[saga]
2017/01/02(月) 21:29:11.65 ID:GHHL4Lbvo
グチュッ グチャッ グチュッ

伊織「あっ、こ、このっ……股に入る……っ……」

伊織「ぁっ……ぁぁっ……♥」ビクビクッ

伊織「だめっ、やよいに手は出せなっ……ひぃっ、はぁっ、あ、ああああっ♥」

グチュルッ!

伊織「いぎぅ!」ビクンッ!

伊織(な、何よ、これっ……♥)

伊織(サキュバスの魔王になったこのわたしが……ぁぁっ……や、やよいにイカされるなんてっ……♥)

伊織「あっ、ふぁぁぁぁっ♥」ガクンッ ガクンッ


ジャル……ジュルッ……


小鳥「……い……」

伊織「……!」

小鳥「伊織……ちゃ……」

伊織「や、やよい……少しだけ意識が戻ったみたい……ね……」

伊織「ヨ、よく聞きなさい……」

伊織「今あんたは小鳥と入れ替わってるわ……誰かの……イタズラで」

小鳥「……ぅ……?」

伊織「魔力を注いであげるから……小鳥の姿をイメージするのよ……」

伊織「小鳥のコアだから……小鳥の体を意識すれば楽よ……んっ♥」むぎゅぅっ

伊織(な、何よこれ……感度がいつもより敏感じゃない……っ♥)プシュゥゥゥッ

びちゃっ……びちゃびちゃ……

伊織「はぁ……はぁ……」

伊織「伊織ちゃんの……特製ミルク……よ」

グチュルルルル……ズルルルンッ!


小鳥「う、うぅ……」ぷるぷる

伊織「やよい……なんとかなったのね」ハァ ハァ

小鳥「伊織ちゃん……大丈夫?」

伊織「え、えぇ……なんだか魔力が……妙に高まってるみたい」

伊織「なんでかはわからないけど……」

伊織「とりあえず、美希のところに急がないと……」

小鳥(腰が立ってないみたい……伊織ちゃん)

小鳥「>>984


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