女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」
↓
1-
覧
板
20
151
:
り
◆NPstCqwibg
[saga]
2016/05/07(土) 23:49:20.20 ID:XlvPGjGQ0
〜休憩時間〜
幼「はぁ.....」
女「幼さん?なにか悩み事ですか?」
幼「あ、女ちゃん....」
幼「すこしね.....」
女「言いたくなければ聞きませんが...元気だして下さい?」
幼「ありがと女ちゃん...」
幼「実はね...わt」
きーんこーんかーんこーん
幼「あ...休憩終わっちゃったね...」
女「力になれずすみません...」
幼「ううん!ありがとねっ!」
女(幼がこんなに落ち込むなんて...何があったんでしょう...)
そして放課後になった!!
C「あ、あの...女ちゃん!」
女「C君?どうしました??」
C「ち、ちょっとこっちきて!」グイッ
女「え、あっ!」
女はCにどこかにつれていかれた!!
幼「ん...?女ちゃん...?」
幼(C君とどこに行くんだろ?ついていこっと!)
〜倉庫〜
C「こ、ここなら誰も来ない...」
女「え、えっと...?」
C「女ちゃん!好きだ!」
女「えぇ!?こ、この前ふられたんですよね!?」
C「うん!だから今は女ちゃんが好きだ!」ガバッ
女「きゃっ!?ちょ...やめてください!」
女はCに押し倒されてしまった!
〜物陰〜
幼「おお...C君って案外積極的だよね...」
幼(ん...?でもなんでか女ちゃんが襲われるのは嫌だなぁ...何でだろ...)
C「女ちゃん...!!」グイッ
女「やぁっ!服脱がさないでぇっ!」
女(よ、幼女化してるからか...力がでません...!!)
C「可愛いがってあげるからね...!!」ハァハァ
女「やだぁ!私には好きな人がぁっ!」ジタバタ
女(それに...なんだか怖いです...)
C「ふふ...その人の事を忘れさせてあげるよ...!!」
女「いや....いやぁ....」カタカタ
その時
幼「あれぇ?2人ともこんな所でどうしたの?」
C「お、幼ちゃん...!!」
女「お...幼さぁん...」カタカタ
幼「って、女ちゃん震えてるよ!?C君なにやってるの!?」
C「えっと.....さ、さよなら!!」ダッ
Cは逃げ帰った!
幼「.....女ちゃん!大丈夫だった?」
女「こ...怖かったぁ...グスッ」ギュッ
幼「よしよし...怖かったね...」ナデナデ
女「うぅ...グスッ...」ギュッ
〜数分後〜
幼「......私もね、少し前に好きな人にこうやって撫でてもらったんだぁ...」ナデナデ
女「...その人のこと....グスッ...今でも好きなんですか?...」ギュッ
幼「うん....だけど最近話せてないんだぁ...もしかしたら飽きられちゃったかも...」ナデナデ
女「...それは...グスッ...無いと思うよ...?」
幼「そうかなぁ........ふふ、なんでだろ...こんな話するつもりなかったのになぁ...」ナデナデ
女「......グスッ.....」ナデナデ
幼「...?どうして女ちゃんも撫でてくれてるの...?」
女「だって.....幼さんも泣いてるから...」ナデナデ
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
931Res/468.26 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1462428923/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice