女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」
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71: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/05/06(金) 06:32:13.24 ID:XrZ+lv5q0
〜悪魔〜



客J「あ、メイドさん!こっちこっち!」
悪魔「はい、何の御用でしょうか?」
客J「女体盛りになってくれないかな??」
悪魔「わ、わかりました。ご用意いたします...」
悪魔(女体盛りかぁ...苦手なのよね...)

〜数分後〜

悪魔「お待たせしました。女体盛りになります。」
客J「おおお!じゃあまずはとろろ芋を...」
客J「つめなきゃね!」キュッキュッ
悪魔「ひゃあっ!?ご、御主人様!?なにを...っ!!?」
客J「ふふ、痒くなってきたでしょ?」
悪魔「は、はいっ//痒いっ//痒いですっ//」
悪魔(な、なにこれ!?痒いなんてもんじゃないわ...!!)
客J「ごめんね!いまかゆみ止め塗ってあげるよ!」ヌリヌリ
悪魔「んっ//な、なかに...っ//」ビクッ
客J「あー、奥に届かないや...」
悪魔「え...?」
客J「てことで、この二穴バイブでピストンしながら塗るね!!」
悪魔「え、ええっ!?」
客J「いくよっ!!」

〜更に数分後〜

悪魔「ま、まってぇっ///もうイってるっ//イってるからぁっ///」ビクビクッ
客J「む、御主人様にタメ口はよくないぞ?」ズコズコ
悪魔「ひゃぁぁぁあっ///ほ、ほんとにやめてぇっ///」ビクビクッ
客J「だめだね!あと10回はイってもらう!!」
悪魔「そ、そんなぁっ///壊れるっ///」ビクビクッ
客J「おら!休んでる暇はないぞ!」ズコズコ
悪魔「んはぁぁぁあっ///いやぁぁあっ///」ビクビクビクッ

〜更に数分後〜

悪魔「あぁぁあっ///10かいっ//10かいイきましたぁっ///」
客J「ん?まだまだイってないだろ?」
悪魔「そ、そんなぁっ///約束がちがうよぉっ///」ビクビクッ
客J「おらおらぁっ!!」ズコズコ
悪魔「らめぇぇえっ///こわれりゅよぉぉっ///」ビクビクニヤニヤ
客J「ははなはは!!」
客B「おい、その辺にしとけよ?」
客J「な、なんだあんた!?」
客B「ここの常連客だよ。そろそろ止めないとそのメイドさんが壊れちゃうだろ?」
客J「そ、それがどうした!俺は御主人様だぞ!」
客B「メイドさんも人間なんだよ!」
客J「ひっ!ひぃぃい!」

Jは逃げ帰った!

客B「ったく...」
悪魔「ありがとね...//例を言うわ...//」ビクッ
客B「あぁ、気にしないでくれ」
客B「助けた代わりと言っちゃなんだが向こうで話し相手になってくれ」
悪魔「ふふ、いいわよ?」

悪魔「って、あんた達いたのね」
客B「あれ?まさか知り合いなの?」
幼「うんっ!悪魔ちゃんも私達の友達だよっ!」
客A「やった!また可愛い娘が増えたぜ!!」


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