女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」幼「その2...?」
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:
り
◆NPstCqwibg
[saga]
2016/05/20(金) 06:41:03.92 ID:DGlGI1jz0
基本連取りは無しの方向で...
〜1時間後〜
係員「この触手なかなかやりやがる...」ハァハァ
触手「ぬるぬる」
係員「だがもうタイムリミットだ!」
触手「ぬるぬる」
女「っあぁぁぁぁあ!?くるっ///なにかきますっ///」ビクビクビクッ
幼「ひぅぅぅうっ///お、おんなちゃんっ///わたしのことみないでねっ///ひどいかおしてるからぁぁっ///」ビクビクビクッ
女「わ、わかりまし.....ひぁぁぁぁぁぁあっ///なにこれぇっ///イくのとまらないぃぃっ///」ビクビクビクビクビクッ
幼「もうやらぁぁぁっ///こんなのっ///こんなえっちきらいぃっ///」ビクビクビクッ
触手「ぬるぬる」
係員「へへ、残念だったな!」
触手「ぬるぬる...」
女と幼はタイムリミットでイき続けた
〜物陰〜
悪魔「遅かったみたいね...」
グリ「そんな.....」
メイド「隙を見て助けましょう...」
女「うぁぁぁ.....ひぁぁ....っ///」ビクッビクッビクッ
幼「ふぁぁ......んぅ.....っ///」ビクッビクッビクッ
係員「さて、次は他のことやるから一回機械の拘束は解いてやるよ」
係員「ま、たのしみにしt」
メイド「っ!!」ボコォッ
係員「」
メイド「大丈夫ですか!二人共!」
触手「ぬるぬる!」
こうして二人は救出され家に帰ったのだった...
〜後日〜
悪魔「それで...体は大丈夫なの?」
幼「うん.....でもエッチが怖くなっちゃった...」
女「幼........」
グリ「そんな.......」
メイド「仕方ないです...あんな事されたんですから.....」
幼「...ごめんね.....女ちゃん、私の部屋に来てくれるかな?.....大切な話があるの...」
女「.....わかりました...」
〜幼の部屋〜
女「それで、大事な話っていうのh」
幼「.........」ガバッ
女「お、幼....?」
幼「エッチ怖くなっちゃったから.....女ちゃんでリハビリするね?」ハァハァ
女「.....それ私とエッチする口実にしか聞こえないんですが.....」
幼「気の所為だよ!...んちゅ....」
女「はぁ......んん....んむ.....」
〜部屋の外〜
悪魔「うん、心配して損したわ」
グリ「ま、まぁ元気でなによりです!」
メイド「元気のない幼さんなんて見たくないですからね!」
ー完ー
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