小林オペラ「この裁判…逆転できるのか?」
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13:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2016/05/06(金) 00:10:15.99 ID:m1WzPIJlO

シャロ「思いつめ…?ネスさんが何を思いつめてたんですか?」

小林「うん。根津くんね。クラスメイトの名前は覚えておこうね。」

姫百合「…私も、見て分かりましたけど…」

姫百合「……一体、何を思いつめていたのでしょうか」

小林「うーん、でも…こればかりはプライパシーに関わる事だから」

小林「変に探りを入れたら、根津くんが可哀想だ」 ガシュゥウウンッ

小林「ん?……うわぁあ!!」

コーデリア「矢文!?」

シャロ「後数センチズレていたら!先生の目に当たっていました!!」

姫百合「それは報告しなくても皆さんも小林さんも分かります…」

小林「な…なんだろう?…僕宛なのは間違い無さそうだけど…」ゴソゴソ

シャロ「もっ!もしかしてラブレター!?」

ネロ「ェぇぇええええええええええええええ!?」

コーデリア「ェェぇェぇええええええええええええええええええええええええええ!!!??」

エルキュール「いっ…命を懸ける程の…本気……!」

小林「いや、さすがにそれは…」

ネロ「小林!返事はどうするつもり!?」

コーデリア「私も負けてられませんわ…学園の離れで栽培しているトリカブトを今持ってきます!」ダッ

姫百合「ちょっと待ってくださいコーデリアさん!!何でそんな物騒な物を栽培してるんですかっ!?」



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