小林オペラ「この裁判…逆転できるのか?」
1- 20
223:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2016/05/11(水) 01:55:18.87 ID:8q/m5HTIO

ネロ「ちょっと!そこの係員!そいつら捕まえて!いや、足止めだけでも良いよ!」

係員「はっ!」シュバババババ

ザクザクザクザク

ネロ「うわトランプが!いや違うよ!僕達じゃなくてその……」

係員「…申し訳ありませんが」


ババッ

トゥエンティ「僕が足止めするのぉぅう〜わっ!!君達以外の何物でぇええもナッスゥゥ↑ウィング!!」

エルキュール「かっ怪盗トゥエンティ…!!」

トゥエンティ「さぁさぁ!アルスゥゥェェェエエエエエヌ様ぁあん♪どうぞこの勝手口へぇえええん♪」ガチャンッ

アルセーヌ「ふふふ…それではさようなら。小林オペラ」

アルセーヌ「また、必ずお会いしましょう」

姫百合「…ユタカ!これは一体どういう事なの!?」

ユタカ「…僕達は、貴方に殺人の弁護の依頼しかしていません」

ユタカ「後は、僕達がアルセーヌ様を助ける。それだけです」ババッ

姫百合「まっ待ちなさい!ユタカ!」

小林「」

小林「…はっ!」



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
253Res/230.95 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice