小林オペラ「この裁判…逆転できるのか?」
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47:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2016/05/06(金) 00:37:02.01 ID:m1WzPIJlO

???「……あー……」

???「私…また、やっちゃったかぁー。冬コミの締め切りなんてまだまだなのに…ちょっとそこの緑!!私の本に触るんじゃないわよ!!」

エルキュール「ひゃぁあうっ!!」ビクビクッ

小林「え…ええと、その……」

???「…まぁーいいか。明日の裁判まで後19時間くらいあるし。今日中に完結させようかね」ガコガコ

小林「あのっちょっと!!箱に戻らないでください!!」ガシッ

???「あんー?……あれぇ?そういえば、アンタら誰?」フラフラ

小林「あっえっと。……」

小林(…あまりの強烈な登場に、一瞬自分の名前が思い出せなかった……)



バラバラバラ


シャロ「私達は!先生が率いる探偵団!その名も!」

ミルキィホームズ「「「「ミルキィホームズです(だ)(で…です)(ですわ)!!」」」」

???「あっそ、で、そっちは?」

姫百合「……普通は、申した人から名乗るべきだと思いますが」

???「んー?…ああ、そっかそっか」

???「確かー…私の名前は」

シャロ「ちょっちょっと待ってください!それだけですか!?」

コーデリア「私達!ミルキィホームズの名前を知らないのですか!?」

ネロ「良くも悪くも有名だよ!僕達!」

エルキュール「あの…この本……貴方が……?/////」

小林「ちょっと君達も落ち着いて…」



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