76:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2016/05/06(金) 00:59:35.34 ID:m1WzPIJlO
→【調査の手伝い】
小林「コロンくん。君、捜査の手伝いをさせてくれって言ったね?」
コロン「せや!師匠の手伝いなら!ウチは何でもやるで!」
コロン「便所掃除から風呂掃除!部屋の掃除から○○掃除まで!」
ネロ「僕達の仕事を取るなぁー!!」
コーデリア「全部私たちの仕事よ!事務所の掃除は私たちの日課でもあるのに!!」
シャロ「○○掃除って何ですか!!」
エルキュール「○○掃z……あ…あぅぅ……//////」カァァァァァァ
小林「……掃除は今の所困ってないかな。それよりも、手伝えるなら手伝って欲しい事があるんだ」
コロン「イエッサー!この名探偵コロン!師匠の為なら何でもござれ!えんやこらー!!」ビシィッ
小林「僕達は今、この辺で怪しい物を探しているんだ。事件現場はこの上で起こったからね」
小林「何か怪しい物を見つけたら、僕に報告してくれ。でも、できるだけ触らないようにして欲しい。現状維持も重要だから」
コロン「オーキードーキー!」ダダダダダダダダ
小林「それじゃぁ僕達はもうしばらく調査を続けるから。君達はちょっと休んでて……」
ネロ「冗談じゃない!あんな露出魔に負けてたまるもんか!」スタタタ
コーデリア「私たちは今!教官がついているミルキィホームズなんです!ここで休むわけにはいきません!」スタン
エルキュール「裁判は明日…私も…休んでいられません…!!」スタサラ
シャロ「私もコロンちゃんに負けませんよー!!ミルキィホームズ!再始動ですー!!」
ミルキィホームズ「「「「おー!!」」」」
ネロ「そうと決まれば!あの露出魔よりも先に証拠を見つけてやらないとn」
コロン「怪しい物見つけたでー!!師匠ー!!」タタタタタタ
シャロ「ぇえっ!?早っ!!」
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