【R18】みほ「戦車道をする代わりに会長は身体を好きにさせて下さい」杏「え」
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14:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします
2016/05/10(火) 17:05:25.63 ID:TZy5hCjAo

麻子「なんだ、これは」

みほ「ネコミミと猫の尻尾(アナルに挿入するタイプ)だけど?」

麻子「……」

みほ「麻子さんってネコっぽいから、ネコの格好させて、散歩させたかったんだぁ」

麻子「――分かった。もう好きにしてくれ。ただし!」

みほ「うん?」

麻子「沙織には、沙織には手を出さないでくれ」

みほ「沙織さんに? 麻子さんってそんなに沙織さんの事が大切なんだ。別に良いけどさ、沙織さんに手を出さない等価に、私には何をしてくれるのかな」

麻子「私の身体と処女膜を、西住さんの好きにすればいい。どんなプレイでも受け入れるさ」

みほ「へぇ……。いいよ。ネコの散歩をきちんと出来たら考えてあげる。まずはしっぽを付けてから尻尾をつけないとね」

麻子「んっ」

みほ「それじゃあ行こうか」



麻子(なんだ。おしりがムズムズする。尻尾のヤツに何か塗られたか。……塗られていたとしても、もう、私にはどうすることもできない)

みほ「〜〜♪ 麻子さん、どうかした?」

麻子「に、にゃあ」

みほ「会長といい、きちんと言わなくてもプレイ内容に沿ってくれるのは嬉しいけど、面白みがないなぁ」

みほ(逸見さん当たりはツンツンして、中々堕ちずに、強気で犬のように反抗してきたから、それはそれで面白かったんだけどね)

麻子「にゃ、にゃにゃ、あっあああ」

麻子(しっぽが、動きだした、やばい。これは、変な感じだ。うっんぁぁあ)

みほ「どうしたの麻子さん。動いてくれないと、朝になっちゃうよ? それとも、朝になって誰かにその姿を見られたいのかな」

麻子「にゃ……にゃあ」ブンブン

みほ「うん。なら、早く歩こうか? あ、それとも――」

麻子「んっ、あっ、にゃ、にゃにゃ」

麻子(つめたいのが、あそこに挿入れられて、ぶるぶる震える。これは、ローター、か)

みほ「おしりだけじゃあ寂しそうだったから、前の方にローターを追加したよ。これで少しはスピードアップするかな」

麻子「にゃ、にゃあ……」

みほ「必死に我慢する麻子さん、素敵だなぁ。あ、可愛いネコがいるって沙織さんに画像送ろうかな」

麻子「にゃニャニャニャニャ!!」

みほ「冗談だよ。そこまで必死なら、早くゴール地点まで行かないとね」

麻子「――にゃ」


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