【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である【データ11】
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26: ◆QhFDI08WfRWv[saga]
2016/05/15(日) 16:40:00.19 ID:M1xAg6U2o

天乃「ふふっ、まだ中学一年生なのに大人になっちゃって……」

自分でもまだ中学三年生で

それより二つもしたな樹の大人っぽい? 言葉

それが嬉しくて、

そう言った樹の必死さが愛らしくて

天乃は嬉しそうに笑う

樹「っ」

あまりにも軽率だ

樹は天乃のためを思って警告しているのに

その熱を冷ますどころか、さらに加熱させてしまっているのだから

天乃「樹ってば、可愛――んっ!」

樹「んっ、ちゅ……んっふ」

天乃「んぅ……んんっ、んぅっ」

ベッドに思いっきり押し付けられ、

唇を押しつぶされ、口腔を支配され、蹂躙され、侵略されていく

その激しさと力強さに、呼吸さえも阻まれて呻いても離れず

樹「っは……はっはぁ」

天乃「はぁっ、はっ、はぁ……ゴクッ、っは……はぁっはぁっ」

自分にも相手にも限界が来てようやく、離れる

荒い呼吸の最中、流し込まれた唾液を飲み込んだ天乃の口から

弄ばれたぬるぬるな舌が飛び出す

口も半開きで、痺れたように閉じれない


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