10:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/17(火) 14:39:55.76 ID:a+by7umX0
わたしひとりの世界へ、深く深く堕ちていこうとするのを妨げる高坂さんの声
そうだ…… わたしこんな姿誰かに見せているんだ……
わたしは指示される通り足を開き、女の子の最も恥ずかしいそれを下着ごしに高坂さんに見せつける
麗奈「ふふっ、先輩とっても夢中でしたよ? まるで私のことなんて見えてないみたい」
「手は止めないで」そう言われわたしは行為を続けながら高坂さんの言葉を受け止める
麗奈「優子先輩、ほんとに香織先輩のことが好きなんですね ここまで夢中になっちゃうなんて」
さっきまでは黙って見ていただけの高坂さん、だけど今語りかけてくる高坂さんの言葉は全てわたしに突き刺さり、体を紅くさせる
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