48:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/25(水) 12:17:09.85 ID:BHLB8hAJ0
優子「はぁ…… はぁ……」
夏紀「優子…… これ舐めて」
目の前に突き出される夏紀の指、そこはわたしのえっちな汁で汚れていた
49:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/25(水) 12:18:10.12 ID:BHLB8hAJ0
夏紀「そしたら今度は一緒に気持ち良くなろっか?」
優子「一緒に?」
夏紀「うん、こうしてね…… 二人で擦り付けあうの」
50:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/25(水) 12:19:07.99 ID:BHLB8hAJ0
夏紀「優子…… 」
優子「夏紀……」
夏紀が髪を撫でてくれる、それだけで凄く満たされてる感じ
51:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/25(水) 12:20:06.02 ID:BHLB8hAJ0
次からオマケ >>39 から分岐
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2016/05/25(水) 12:20:53.51 ID:BHLB8hAJ0
優子「昨日ね、放課後香織先輩に呼び出されたの」
夏紀「えっ!?」
優子「そこでね…… 香織先輩に……されちゃったの」
53:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/25(水) 12:21:30.83 ID:BHLB8hAJ0
夏紀「優子、大丈夫だよ」
優子「夏紀…… ?」
夏紀が抱き締めてくれて…… 震えが止まった……
54:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/25(水) 12:21:56.39 ID:BHLB8hAJ0
優子「ねぇ、夏紀」
夏紀「なに?」
優子「わたし…… たまに変になっちゃう時があって、でも夏紀がこうしてくれたらそれが治まる気がするの」
55:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga sage]
2016/05/25(水) 12:23:04.94 ID:BHLB8hAJ0
書き溜めてる最中に家族に見つかってもうダメかと思った。もう見切り発車なんてしません。
読んでくれた人ありがとう。
56:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/25(水) 12:23:48.40 ID:5roUYPwaO
よかった
57:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/25(水) 14:36:59.53 ID:0Pz+q4dsO
おつ
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2016/05/25(水) 22:40:13.08 ID:GGDdw0VSO
乙いいもの見れた
ユーフォニアムでうらやましいのはナックル先輩
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