【俺ガイル】比企谷八幡の性欲度と好み調査における実験報告【安価】
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164:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/26(木) 19:25:42.73 ID:omtoe0nQo
「先輩……! そこは! んっ!」


触れただけで一色は強く反応した。八幡の手にはぬらついた感触が。


「これだけ濡れてて、言う事かよ」

「汗です、違います!」

「汗はこんなねとねとしてない」

「だから、触らないで下さい……! やだ、やめて下さい……!」


一色はかぶりを振りながらも、八幡の手を止めない。口と体でやっている事が全く逆だった。体は既に男を受け入れる態勢が万全に整っていた。


「もう一度、キスな」

「だから、やめて下さいって何度も……あ、んっ!」


唇を重ねるとすぐさま舌を絡ませてくる。手は八幡の体に伸び、体に刺激が加わる度にもどかしそうにあちこちに触る。下半身からは物欲しそうに大量の愛液が。


「先輩……せんぱい……」


艶っぽい声が一色の唇から何度も何度も零れた。


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