【俺ガイル】比企谷八幡の性欲度と好み調査における実験報告【安価】
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166:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/05/26(木) 19:37:19.67 ID:omtoe0nQo
それからどれぐらいの時間が経っただろう。キスをしながらお互いの唾液をひたすら交換しあった。一色はその間ずっと愛撫を受けて色っぽい声をあげ続けていた。


「一色……もう俺も」

「え……」


一旦、体を離し、八幡は自分の下着に手をかけた。大きくなって既におさまりきらなくなっていたそれが、下着を脱いで出てくる。


「あ……」


一色が羞恥に顔を染め、思わず顔を背ける。


「いいよな」


それが何を意味するかは流石にわかる。一色は口に手をあてて、困った様に顔を伏せた。返事はない。

そして、返事を待たずに八幡は行動に移した。一色の体を引き寄せる様にして自分に密着させる。


「せ、先輩!」



『コンマ判定、一の位』
12345が出たら一色が拒絶してそこで強制終了
0が出たら八幡が不意に賢者タイムに入って、そこで実験終了
ゾロ目が出たら、終了回避
それ以外は継続



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