【俺ガイル】比企谷八幡の性欲度と好み調査における実験報告【安価】
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201:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/03(金) 17:58:12.34 ID:N3ULSkDDo
腰を打ちつけながら、八幡は射精感を感じて、ラストスパートをかける。


「一色! 中に!」

「はい! あ、や、先輩、先輩!」


ぎゅっとしがみつく一色。力を入れたからか膣の締まりが強くなる。それが引き金になり、八幡はそのまま一気に一色の中で果てた。どくっどくっと膣の中に大量の精液を吐き出す。


「ぁ、せんぱいのが……中に……」


抱き締めていた一色の手から力が抜ける。それでも離さず、八幡と一色はそのまま繋がりながら、しばらく快感の余韻に浸っていた。

それから、腰をわずかに動かして最後の一滴まで全部一色の中に注ぎ込むと、八幡はそっと自分のものを一色の中から抜いた。

とろりと精液がそこからこぼれだす。白い液体は血と混じって濁った赤色になっていた。それが一色の割れ目を伝ってアナルまでゆっくりと到達していく。

「先輩と……エッチしちゃいましたね……」

寝転びながら、深く息を吸いながら、一色が小さくそう言った。

「私の初めて……先輩に取られちゃいました」

一色はちょっとだけ微笑みながら、八幡に目線を向けた。


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