【俺ガイル】比企谷八幡の性欲度と好み調査における実験報告【安価】
1- 20
209:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[saga]
2016/06/03(金) 18:43:53.75 ID:N3ULSkDDo
「なに言ってるんですか、先輩。ありませんよ。ていうか、妊娠させる様な事をしたのは先輩の方ですし」

「いや、それはその……。そうなんだが、でも、お前、何か母乳が今……」

「母乳?」

「ちょっといいか」

そう言って、手のひらサイズにおさまる胸を八幡は軽く搾るように揉む。

「んっ」

小さな吐息。それと一緒に一色の乳首から白い液体が少しだけ噴出した。

胸に落ちたそれをすくうように舐めとると、甘い匂いと脱脂粉乳に似た味が口の中に広がる。

「これ……どう考えても母乳だよな」

「え、でも、そんな……」

訳がわからないといった表情で、一色は自分でも胸を搾る様に揉んで試してみる。すると、やはりそこからは母乳が飛び出した。

「…………」

「え、何で、さっき先輩に中出しされたから、もしかしてそれで妊娠して」

「いや、そんなすぐに妊娠するかよ。落ち着け」

「で、でも! おかしいじゃないですか、こんなの!」

「まあ、あれだ。ホルモンだとかの異常分泌で男でも母乳が出る事があるらしいし、そういう類いのじゃないか?」

「ですけど、やっぱりおかしいですよ、これ。さっきまで何ともなかったんですよね? なのに、いきなり」

「いや、それはこの際大した問題じゃない」

「じゃあ、何が問題なんですか」

「問題は、これで授乳プレイが出来る様になったって事と、それを一色が許可してくれるかどうかって事だ」

「は? ちょっと待って下さい、先輩。色々おかしいんですけど!」

「一色……。俺は前から授乳プレイに憧れていた。俺はどうしても、それがしたい。頼む。何なら土下座するまであるぞ」

「ええ、ちょっと先輩!?」



『コンマ判定、一の位』
1234567が出たら一色が拒絶してそこで強制終了
0が出たら八幡が不意に賢者タイムに入って、そこで実験終了
ゾロ目が出たら、終了回避
それ以外は継続



<<前のレス[*]次のレス[#]>>
263Res/84.81 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice