女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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103: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/05/25(水) 20:58:27.54 ID:mHLhrzRY0


悪魔「あれ...なにかしら...?」ダッ
メイド「丸田...とプール.....ですかね?」ダッ
幼「...しばらくプールは見たくなかったなぁ...」ダッ

3人は50mプールの前に辿りついた

悪魔「はぁ...とりあえず渡りましょ...」ギシッ
メイド「ですね...」ギシッ

その時だった

観客「いまだ!」ピュー
メイド「っ!何ですか!?」サッ
悪魔「きゃっ!?え、あ、うぁぁ!?」ドボォン
幼「なるほどね...お客さんも邪魔してくるんだね!」

観客は水鉄砲で丸太を渡る選手を邪魔していた

幼「よし!気を付けなきゃね!」ギシッ
観客「それ!」ピュー
幼「きゃあ!?」ドボォン
メイド「えぇ.....」

悪魔「ひぁっ///や、やっぱりこれ媚薬なのねっ///」ビクビクッ
幼「はっ///はやく上がらなきゃっ///」ビクビクッ
観客「へへ、そこのメイドさんも落としてやるよ!」ピュー
メイド「っ!甘いです!」サッ
観客「なに!?」

メイドは観客の水鉄砲を全て避け丸太を渡りきった

メイド「よし!先に進みましょう!」ダッ
悪魔「そ、そうね...っ///」ハァハァ
幼「がんばろー...っ///」ハァハァ
幼「あっ///分岐があるよっ///」ダッ
悪魔「どうやらどちらかが正解みたいねっ///」ダッ
メイド「なら、私は左を!」ダッ
悪魔「私もっ///」ダッ
幼「なら私は右に行くよっ///」ダッ

〜数分後〜

メイド「...何もありませんね...」ダッ
悪魔「てことは幼の方が外れだったのかしら...?」ダッ

〜幼side〜

幼「うぁ.....やめて.....やめてよぉ.....」カタカタ
幼「やだよぉ.....やめ.....っあ、あぁ、あぁぁ!やだ!うあぁあああぁぁああ!!」カタカタ

幼はハズレの道を通ってしまいトラウマであるプールの罰ゲームを強制的に思い出されていた

幼「あっ///いやぁっ///動けないよぉっ///ひぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ

そしてあまりの恐怖に体が力んでしまい全く動けなくなってしまった...

幼「やだぁっ///もうこんなのやだぁっ///」ポロポロ
幼「いやぁぁぁぁあっ///ゆるしてぇぇぇえっ///」ポロポロ


女「はぁ...///もう皆言っちゃいましたか...///」ダッ
女「ん.....分かれ道ですか....」
女「......左ですね!」ダッ


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