女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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:
り
◆NPstCqwibg
[saga]
2016/05/27(金) 21:14:11.04 ID:6S1zIPj00
姫「それにしてもこの街の少年達は凄かったなぁ...」
〜回想〜
少年「ようこそ!」ズコズコ
少年「お待ちしておりました!」ズコズコ
侍女「んぁっ//お、おやめくださいっ///」ビクビクッ
侍女「ひっ///ひめさまぁっ///」ビクビクッ
姫「我慢なさい?」ニヤニヤ
侍女「ひぅぅううっ///」ビクビクッ
姫「あれはいい文化だよね...!」
姫「でもどうしてグリさんがいたのかな...?」
姫「ま、楽しそうだったしいいや!」
〜数時間後〜
側近「姫様。パーティの準備が整いました」コンコン
姫「ご苦労。今行くわ」
側近「はっ!」
姫(パーティかぁ...面倒だなぁ...)
〜移動中〜
少年「........」
姫(結構若い人が守ってくれるんだね!)
姫「.....歳はいくつ?」
少年「じ、十一です....」
姫「そ.....」クスッ
姫(イタズラしちゃおっかな!)
姫はいきなりこけた
姫「いたた...」
少年「だ、大丈夫ですk...っ///」
姫「大丈夫よ?手を貸して下さるかしら?」ニヤニヤ
少年「は、はいっ///」ギュッ
姫「ふふ...」ニヤニヤ
姫は少年にスカートの中が見えるようにわざとこけたのだった
姫「では、行きましょうか?」
少年「はいっ///」
姫(ふふ、見てる見てる!スカートがめくれる様に計算してこけたからね!)
少年(わぁ...見えてる...でも見ちゃいけない...でも...ううううう....///)ドキドキ
姫「ふふ.....♪」
〜会場〜
司会「お待ちしておりました!さ、どうぞ!」
姫「ご苦労様です...」スタスタ
姫(さっきからエッチなお汁が止まらないよぉ...)
姫(もしかしたらばれちゃうかも...♪)
こうしてパーティが始まったのだった...
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