女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
244:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/05/31(火) 12:38:32.07 ID:oQF3UDc00
スルト「いやぁ...それにしても...」ペンペン
メイド「っ!?///」
スルト「うむ!程よい筋肉が健康そうでよろしい!」
メイド「な、なに人の腰やふともも触ってるんですかっ///」
スルト「ついな!」ペンペン
以下略 AAS



245:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/31(火) 12:40:07.86 ID:odi5OCtlo
メイド 説教
スルト 脳天に響くような甘い言葉責め


246:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/05/31(火) 12:49:31.08 ID:oQF3UDc00
スルト「それで?もう説教はしないのか?」ペンペン
メイド「な、なんだかもうどうでもよくなりました...///」
スルト「あ、触ることはもう怒らないのな?」ペンペン
メイド「怒りますよ!?」
スルト「え〜?怒ると折角の可愛い顔が台無しになるぞ?」ペンペン
以下略 AAS



247:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/31(火) 12:53:12.49 ID:92mNhTrro
忍者が開発者をはっ倒した後メイドのところに駆けつけると
媚薬ゼリーの膨張で擬似腹ボテ状態になったメイドがディルドー二本くわえ込んでよがっていた
結局またひとつ新薬が完成した


248:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/05/31(火) 13:22:36.24 ID:oQF3UDc00
忍者「ったく.......」
2人「「」」
忍者「おっと、こうしちゃいられないな。メイドの所に急がないと...」

〜闘技場〜
以下略 AAS



249:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/31(火) 13:24:30.34 ID:ZHfeoqs6O
女


250:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage]
2016/05/31(火) 13:25:04.81 ID:odi5OCtlo
ブラがきつい……はっ!まさか!


251:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/05/31(火) 13:57:36.59 ID:oQF3UDc00
細かい内容とあらすじを↓1で募集


252:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします[sage saga]
2016/05/31(火) 14:00:08.45 ID:cAMLFLLW0
この前投薬した新薬に効果によって女の胸がどんどん大きくなっていき……


253:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/05/31(火) 15:53:33.51 ID:oQF3UDc00
〜ある朝〜

女「ふぁぁ......ん〜.....久しぶりに幼より速く起きましたね.....」ムニャムニャ
女「.......んん?なんだか胸がきついような.....?」
女「.........っ!?まさか!?」ヌギヌギ
以下略 AAS



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