女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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308:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/06/01(水) 18:13:02.09 ID:fpJ55OK+0
〜少女〜

少女「よろしくおねがいします!」
女「はい。よろしくね?」
母「優しそうな先生でよかったわね?」
父「ちゃんと教えてもらうんだぞ?」
少女「うんっ!」

〜数時間後〜

女「では、今日はこの辺で...」
母「ありがとうございました」
女「いえいえ、少女ちゃんの覚えが良くて助かっています。いいお子さんをお持ちですね!」
母「ふふ、ありがとうございます」
少女「ばいばーい!」
女「〜♪」フリフリ

〜数日後〜

女「こんにちh」
母「あ、先生!すみません!娘が急に熱を出してしまって!」
女「えぇ!?」
少女「はぁはぁ//」
母「申し訳ないのですが留守を頼んでも宜しいでしょうか?」
女「え、えぇ。構いませんよ。」
母「ありがとうございます!」

女「.....少女ちゃん大丈夫かなぁ...」
父「ただいm.....あれ?」
女「あぁ、お邪魔してます」
父「妻と娘は.....?」
女「何でも急な発熱らしく私に留守を頼んで病院へ...」
父「そ、そうか.....」
女「........ふふ、息が荒いですよ?」クスッ
父「な...そんなことは...」
女「お父さん...私が初めてここに来た時から私のこと見てましたよね...?」クスクス
父「っ.......」
女「今は貴方と私の2人きりですよ...?」ニヤニヤ
父「.........」
女「......なぁんて!少しからかってみただけでs」
父「っ!!」ガバッ
女「ひゃっ!?」
父「.....あまり大人をからかう物じゃないぞ.....?」サワサワ
女「ひゃんっ///お上手ですね...っ///」ビクッ
父「そりゃどうも...」サワサワ
女「っあ.....///...んぅ...っ...///」ビクッ

〜数分後〜

父「このっ!淫乱がぁ!」ズコズコ
女「あはぁっ///ごめんなさいぃっ///」ビクビクビクッ
父「うるさい!今更謝っても遅い!」ズコズコ
女「ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
父「おらぁ!!」ビュルルルルル
女「っぁぁぁぁぁあ///ひぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
父「はぁ...はぁ...」
女「あっ///...ぅあ...っ...///」ビクッビクッ
父「やってしまった...」

〜更に数分後〜

母「留守を頼んでしまい申し訳ありませんでした...」
女「いえいえ、いいんですよ」
母「そうですか...」
女「それでは今日はこの辺で...」
母「はい、ありがとうございました...」
女「...あ、そうそう!旦那さんの事ですが...」
父「っ!」ビクッ
母「夫が何か?」
女「とてもいい方ですね!羨ましいです!」
母「あら、お上手ですね」
父「ほっ...」

こうして父に可愛がられたのだった



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