女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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316:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/06/01(水) 21:03:36.70 ID:fpJ55OK+0
〜先輩後輩〜

先輩「わ、悪かったわね...急に呼び出して...」
グリ「...先輩...何の用ですか...?」
先輩「えっ...とね.....あのね...」
グリ「.....先輩らしく無いですよ...?」
先輩「...っと.....あ、あんたの...事がね.....」
グリ「.......もしかして好き.....だったりします...?」
先輩「っ.....どうして先に言っちゃうのよ.....」
グリ「つい......」
先輩「そ...それで.....どうなのよ...?」
グリ「......そうですね...とりあえず先輩...私達は女同士...ですよ...?」
先輩「そ、そんなの知ってるわよ.....」
グリ「...つまり先輩は...変態...という事ですよね...?」
先輩「っわ、わるかっt」
グリ「ん..........ぷぁ.....」
先輩「っ.....ふぁ......な...ななな...!?///」カァァ
グリ「...まぁ...私も変態...みたいですね...」クスッ
先輩「そ、それって...?」
グリ「.....私もすきですよ.....先輩...」
先輩「っ!!!」


先輩「ほら、脱いだわよ...あんたも脱ぎなさいよ...」
グリ「.....先輩...こんな時くらい後輩って呼んで下さいよ.....」ヌギヌギ
先輩「わ、わかったわ.....」
グリ「それじゃあ......」サワサワ
先輩「なっ///き、急にっ///」ビクッ
グリ「.....先輩って敏感肌なんですね...」クスッ
先輩「わ、わるい!?」
グリ「.....いえ.....可愛らしいですよ.....」クスクスッサワサワ
先輩「っあ///」ビクッ


グリ「ここ.....弱いんですね...?」クチュクチュ
先輩「あっ///やぁっ///やだぁっ///」ビクビクビクッ
グリ「嫌なんですか.....仕方ないですね......やめてあげます.....」ピタッ
先輩「え....あ......ちが.......」
グリ「.....こういう時はなんて言うんですっけ?」
先輩「っ.....さ...触って下さい.....///」
グリ「.....なんだか色々足りない気がしますがまぁいいです.....はっきりいってもう我慢できません...」クチュクチュ
先輩「やっ///ひぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
グリ「ほら...先輩も私のここ...触って下さい...?」スッ
先輩「あっ///後輩のここっ///すごくぬれてぇ...っ///」ビクビクビクックチュクチュ
グリ「んあっ///...誰かさんのを弄ってたらこうなっちゃいました.....っ///」ビクビクッ


先輩「あっ///こうはいぃっ///私...もぉっ...///」ビクビクビクッ
グリ「き...奇遇ですね...っ///私も...もう...っ///」ビクビクビクッ
先輩「さ...最後くらい先輩の威厳を...っ///」クリクリ
グリ「ひゃぁっ///なっ///なんで私の弱点っ///」ビクビクビクッ
先輩「ふふ...っ///みっ///みだれたこうはいもかわい...っあぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
グリ「せっ///せんぱいっ///すきっ///すきぃっ///」ビクビクビクッギュッ
先輩「ひぁぁっ///わっ///わたしも....っ///ふぁぁぁぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア
グリ「はぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクップシャァァァア


グリ「はぁ...///イかされちゃいました...///」ハァハァギュッ
先輩「き...きもちよかったぁ...///」ギュッ
グリ「.......また...しましょうね...?」ギュッ
先輩「っ.....うん.....///」ギュッ


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