女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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342:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/06/02(木) 22:08:55.80 ID:nsRLemBC0
幼「えっと?ここを持てばいいのかな?」
姫「はい!スカートが地面につかないように持っていてくださいね?」
幼「わかったよ!!」

この日幼は姫のスカート持ちをしていた

幼(ま...中身もちゃんと見ないとね!)ガバッ
姫「きゃっ!?」
女官僚「こ、こら!君!やめないか!」
女騎士「そうだぞ!?失礼じゃないか!?」
幼「はぁーい...」ムスー
姫(なんで止めるのよ!)

そして掃除中に事件は起きた

パリィンッ!!

幼「おぅ.......これはまずいね...」
侍女長「幼さん...何をしているのかしら...?」
幼「あ、いや、これはね!?」
侍女長「こちらに来なさい?」グイッ
幼「あぅ...」

〜お仕置き部屋〜

侍女長「まったく...貴女が割ったのはとても高価な壺なのよ?」パシィンッ!!
幼「ひぁぁっ///」ビクッ
侍女長「あら?もしかして鞭打ちで感じているのかしら?」パシィンッ!!
幼「ふぁぁぁあっ///」ビクッ
侍女長「とんだ変態ね!」パシィンッ!!
幼「んはぁぁぁぁあっ///」ビクッ
侍女長「ふふ.....でもいいわ...貴女私の下僕になりなさい?」ニヤニヤ
幼「そ....んな...ぁ///」ビクッ
侍女長「ま、給料は引くけどね!」パシィンッ!!
幼「きゃううぅぅぅっ///」ビクッ

〜夜〜

幼「むぅ...仕返ししなきゃ気が済まないよ...」

そして幼は侍女長の部屋に忍び込んだ

侍女長「すやぁ...」
幼「ふふ...寝てる寝てる.....今の内に縛らなきゃ...」


侍女長「.......ん.....?ここは.....?」
幼「あ!目が覚めたんだね!」
侍女長「げ、下僕!?なんでここn」
幼「うるさいよ!」パシィンッ!!
侍女長「あぅっ!?」ビクッ
幼「下僕になるのはそっちだよ!」パシィンッ!!
侍女長「ひぁっ!?や、やめなさいっ!」ビクッ
幼「侍女長さんって案外Mなんだね!」パシィンッ!!
侍女長「ひんっ///そっ///そんなことぉっ///」
幼「口ではなんとでも言えるね!」パシィンッ!!
侍女長「ふぁぁぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ
幼「普段クールぶってるくせにこんなに淫乱だなんてね!」パシィンッ!!
侍女長「いやぁぁぁぁあっ///おやめくださいぃぃっ///」

その後侍女長は幼に可愛がられた...

幼「さてと!次は姫ちゃんだね!」
幼「おじゃましm」ガチャ
ロボ「侵入者発見!」
幼「え、ええ!?」

幼は警備ロボに捕まってしまい...

幼「ひゃうぅぅぅっ///はげしいよぉっ///」ビクビクビクッ
ロボ「二穴!二穴!」ズコズコ

案の定犯されてしまいそのまま磔にされてしまった...


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