女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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481:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/06/05(日) 17:49:30.77 ID:OzEJI9pi0
〜5階〜

女「あ!いましたよ!!」
メイド「よし!早速攻撃を!」
悪魔「まってメイド!中には2人がいるのよ?迂闊に手が出せないわ...!」
メイド「っ!!」
ミミズ「にょろ」

ミミズはさっきよりも大きくなっていた

〜数分後〜

メイド「っ!そこだぁ!!」ゴオッ
ミミズ「にょろ...」オエッ

メイドが隙を突き攻撃を加えると守護者と願い玉が出てきた
そしてミミズは最上階へと逃げていった

守護者「うぅ......」グタァ
悪魔「ちょっと!?大丈夫!?」
守護者「私は...大丈夫.....中で...あの人が...庇ってくれた...」
女「庇う?」
守護者「あのミミズは.....体内の器官で...生物のエネルギーを...吸収...巨大化する...」
メイド「え!?庇ってもらった守護者さんがこんなに弱ってるってことは...」
守護者「あの人.....危ない...いそいで...」

5人は最上階へと向かった

〜6階〜

女「うわ!?」
悪魔「し、触手だらけ...」
メイド「み、ミミズはあそこにいるのに!!」
守護者「...会話...できるかも...」
3人「!!?」
守護者『触手よ...あのミミズから...女を1人...助けてくれないだろうか...』
触手「うねうね」
守護者『.....そうか...』
メイド「な、なんて?」
守護者「...メイド服を...好きに弄らせてくれたら...いいって...」
メイド「!!?」
女「そ、そんな!?」
悪魔「な、なにか別の作戦を...」
メイド「いえ!大丈夫です!幼さんのためです!」

そう言ってメイドは触手の中に飛び込んだ

触手「ぬるぬる」
メイド「っあぁぁぁあ///」ビクビクビクッ
悪魔「め、メイド!」
メイド「しっ///心配はむようですっ///んはぁぁぁあっ///」ビクビクビクッ


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