女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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626:り ◆NPstCqwibg[saga]
2016/06/08(水) 22:29:37.59 ID:KcElldM60
〜修行中〜

女「んっ...///...やぁ...///」ビクッ
尼「た...えるのです...っ...つねに...へいじょう...しんを...っ...」
グリ「んんっ///はぁぁっ///」ビクッ
悪魔「っ...///...んぁ...ぁ...///」
メイド「ひぁ.....///.....んぅ....///」ビクッ

5人の修行とは瞑想中に体をまさぐられ、挿入、膣出しされる幻覚を耐えるという物だった

悪魔「っぁ.....///...なかに...っ///」ビクッ
グリ「んはぁ...///あぅぅ...///」ビクッ
女「そん...な...っ///うぁぁっ///」ビクッ
悪魔「ふぁぁ...///...たくさん...///」ビクッ
尼「っ///こ...これしき...なんてこと...ありま...ひぅっ///」ビクッ

〜数分後〜

尼「はぁ...まだまだ私も修行が足りませんね...」
女「平常心って難しいです...」

〜次の日〜

尼「では、約束の陰毛です。お友達によろしく伝えておいてくださいね?」
女「はい!ありがとうございます!」
悪魔「じゃあね!」
メイド「ためになりました!」
グリ「お世話になりました!」

こうして三人目のドラガの陰毛を入手したのだった

〜大商人の所〜

大商人「へぇ!新しい情報も手に入れたんだね!」
悪魔「えぇ、どこかの王族と人魚...」
メイド「どちらも一筋縄では行けそうにありせん...」
大商人「うぅむ...王族は僕の方で調べておくから人魚を探してきたらどうだい?」
グリ「で、でも船が...」
大商人「大丈夫!僕の船を貸すよ!」

こうして人魚のドラガの元へと行くことになった

大商人「あ、人魚の下の毛は↓1すればいいらしいよ!」


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