女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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:
り
◆NPstCqwibg
[saga]
2016/06/11(土) 14:56:52.46 ID:vg18zfqJ0
姫「...幼様...家に帰られた方がよろしいかと...」
幼「へ?どうして?」
姫「きっと、いい事がありますから...ね?」
幼「うーん......わかった!!」
女「さて...7人の下の毛を集めましたが...」
悪魔「何も起きないわね...」
グリ「そうですね.....」
すると毛がいきなり輝き出した!
女「っ!?」
悪魔「まぶしっ!」
そして光が収まると家のあった場所に幼の幼少時代にそっくりな子供がいた...
幼?「.....願いは?」
女「へ?」
幼?「だから願いは何?私忙しいんだけど!?」
女「あ、えっと、私の幼馴染を元に戻してください!」
幼?「はぁ!?それだけ!?それだけで私を呼んだの!?」
女「あ、えと、ごめんなさい...」
幼?「はぁ...まぁいいわ、やっといたから家に帰りなさい?じゃあね!」
そういうと幼っぽい子供は消えてしまった...
〜数分後、家の前〜
女「ほ、本当に戻ってるんでしょうか?」
悪魔「だ、大丈夫よ!ほら、はやく開けなさい!」
女「う、うぅ.....」
ガチャ...
女「お...幼ぁ〜...?」
幼「...........」
扉を開けるとそこには元に戻った幼がいた
幼「あぁ.........おんなさん.......かえってきたんですか.........」
女「っ!!」
〜物陰〜
グリ「そ、そんな!?」
メイド「失敗だったんですか!?」
グリ「メイドさん!?いつの間に!?」
メイド「今です!」
悪魔「...ふふ...まぁ見てなさいよ...」
女「あ.....えっと.....その.......」
幼「わたしいいましたよね.....?もとにもどってもおんなさんがしたことわすれないって.......」
女「ぅあ........」
幼「わたしがどんなきもちだったか.....わかりますか.....?」スッ
女「ひっ!」
幼はゆっくりと女に近付いてきた
そして壁際まで追い込まれてしまった
幼「.......」スッ
女「っ!!!」ギュッ
女(殴られる...っ!!)
幼は右手をゆっくりと上にあげた...
そして...
幼「あはは!なにビビってるの!?」ナデナデ
女「へ!?」ビクッ
幼「女ちゃんが私の為に色々してくれた事は全文覚えてるよ?」ナデナデ
女「で、でも私...幼に酷い事を...」
幼「んー.....じゃ、仕返しってことで!」ドンッ
女「ひゃっ!」ドサッ
幼「ふふ.....今日は頑張った女ちゃんを沢山可愛がってあげるからね...?」ナデナデ
女「.....はぃ...///」ギュッ
悪魔「ね?言ったでしょ?」
グリ「どうして分かったんですか?」
悪魔「だって、幼ったら女の顔見た瞬間ニヤけてたんだもの」
メイド「なるほど...」
〜数時間後〜
「だすよ!女ちゃん!」
「はいっきてっきてぇぇっ!!」
悪魔「...いつ終わるのかしら...」
メイド「さぁ...?」
グリ「寒いですね...」カタカタ
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すこし休憩します。( ・ω・ ) スヤァ…
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