女「エロい安価縛りでどこまで行けるかやってみる」悪魔「その3よ」
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90: ◆NPstCqwibg[saga]
2016/05/25(水) 06:28:55.73 ID:mHLhrzRY0
〜貴賓席〜

側近「ひ、姫!はやくお逃げを!」
姫「えー!私も触手さんと遊びたい!」
側近「なりません!さぁ!こちらn...うわぁ!?」
姫「あ!触手さんきた!」

貴賓席で運動会を見ていた姫の所にも触手が現れた

姫「さ!早く!触手さんはやく来て!」クパァ

自らのま〇こを開いて待つ姫、しかしそこに触手が入ることはなかった
なぜなら...

幼「誘うなんて悪い娘だね!」ヌププ
姫「ひゃぁっ!?お、幼様ぁっ///」ビクビクッ
幼「ふふ、それで?私の肉奴隷ちゃんはどこを責めてほしいのかな?」
姫「ぁ.....//おく...おくのほうをぐりぐりって...//」ハァハァ
幼「ここかな?」ゴリゴリ
姫「ひゃううううっ///」ビクビクビクッ

〜会場〜

触手「ぬるぬる」
女「は、はなれなさいっ!!」
悪魔「んんっ///ち、力が入らない...っ///」ビクッ
グリ「いやぁぁあっ///やめてぇっ///」ビクッ

3人は競技でイかされすぎて反撃が出来なかった

触手「ぬるぬる」
女「ひぅっ///お、おしりにはいらないでぇっ///」ビクビクッ
悪魔「はぁぁっ///や、やめなs...ひぁぁぁあっ///」ビクビクッ
グリ「もっ///やめてくださいぃっ///」ビクビクッ

3人が苦しんでいた時だった

メイド「大丈夫ですか皆さん!」スパァンッ
悪魔「め、メイド!」
メイド「助けるのが遅くなってすみません!」ズルズル
女「.....なに食べてるんですか...?」
グリ「美味しいんですか...?」
メイド「はい!美味しいですよ!!」
触手「......」ソソクサ

触手はメイドに怯え逃げてしまった
そして昼ごはん?を食べて後半がスタートした!
このあとどうなる?↓1

※最近寝落ちばかりで本当にすみません...


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