楓P「検品とかいう魔法のコトバ」 【※R-18】
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2016/05/21(土) 14:06:02.25 ID:6XHNZ68o0
偽楓『プロデューサーさんのステッキとってもすてきです!!』ジュッポ!ジュッポ!
偽P『か、楓さん! 俺もう・・・!!』
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2016/05/21(土) 14:06:34.13 ID:6XHNZ68o0
P(両手で両頬を挟まれたから喋りづらい・・・)
P「な、なんれひょうか・・・?」
楓「プロデューサーさん・・・よそ見しちゃダメです! 今は本物の私だけを見てください!」
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2016/05/21(土) 14:07:20.12 ID:6XHNZ68o0
P(やば・・・)
P(楓さんの唇柔らかすぎ・・・)
楓「・・・っぷは///」
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2016/05/21(土) 14:08:05.98 ID:6XHNZ68o0
偽P『どうですかっ!? 俺のステッキは!!』
偽楓『あっ、あんっ! プロデューサーさんのステッキ、素敵ですぅ〜〜!!』
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2016/05/21(土) 14:08:58.23 ID:6XHNZ68o0
P「えっと、リモコンは・・・」
楓「プロデューサーさん・・・」ズイッ
P「な、なんですか?」
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2016/05/21(土) 14:09:58.96 ID:6XHNZ68o0
P「え、えぇ・・もう十分かと」
楓「もう一つ・・・確かめること、ありませんか?」
P「え?」
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2016/05/21(土) 14:10:29.75 ID:6XHNZ68o0
〜翌日〜
― 事務所 ―
P「おはようございまーす」
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2016/05/21(土) 14:11:00.48 ID:6XHNZ68o0
P「え?」
凛P「営業に支障が出ないように、見えるところには何もしてこないんだが・・・」ヒソヒソ
凛P「全身筋肉痛になる秘孔を突かれてな・・・」イタタタ・・・
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2016/05/21(土) 14:11:32.61 ID:6XHNZ68o0
P「笑えないんですけど・・・」
ちひろ「おはようございます♪」
P「うわぁ!? お、おはようございますっ!」
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2016/05/21(土) 14:12:45.30 ID:6XHNZ68o0
凛P「何もなかったかのような顔して・・・はぁ、仕事するか」
P「そうですね」
プルルルルルル・・・
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2016/05/21(土) 14:13:17.32 ID:6XHNZ68o0
凛P「いま、お前の名前が出てきたぞ」
P「え、俺ですか?」
ちひろ「Pさん」
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