【R-18】ぐだ男「ふたなりレイプ!英霊と化した後輩」
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22: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/05/22(日) 22:40:17.58 ID:jH+s32d50

マシュ「でも、もう亀頭は半分ほど挿入できていますから、あと数センチでカリに到達します。そこまでいけば、もう痛くないですよ」

ぐだ男「その数センチがどれだけデカいか、処女だった頃の自分に聞いてみろと言ってやりたい」

以下略 AAS



23: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/05/22(日) 22:40:54.14 ID:jH+s32d50

マシュ「では先輩。ベッドに仰向けになって、お尻の穴がよく見えるように脚を開いていただけますか?」

ぐだ男「互いに洗いっこを満喫し、いよいよ本番」

以下略 AAS



24: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/05/22(日) 22:41:23.16 ID:jH+s32d50

マシュ「そろそろ大丈夫そうですね」

ぐだ男「指をケツの穴から引っこ抜き、亀頭を代わりにセットするマシュ」

以下略 AAS



25: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/05/22(日) 22:42:18.70 ID:jH+s32d50

ぐだ男「ほんの一瞬、異物感が快感に変わるポイントをマシュのちんぽがかすめていった」

マシュ「今のところが、先輩の女の子スイッチなんですね。ちゃんと覚えておかないと」

以下略 AAS



26: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/05/22(日) 22:43:13.00 ID:jH+s32d50

マシュ「男の子だったことも忘れてしまうくらい、たっぷりいじめてあげますから、楽しみにしていてください」

ぐだ男「そう言ってマシュは、最後のひと押しをゆっくりと突き入れた」

以下略 AAS



27: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/05/22(日) 22:43:59.26 ID:jH+s32d50

マシュ「動きますね」

ぐだ男「そう宣言したマシュが、腰をゆっくりと後ろに引いてちんぽを俺から引きずり出す」

以下略 AAS



28: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/05/22(日) 22:44:52.10 ID:jH+s32d50

マシュ「よがる先輩も好きですけど、気持ちよくなろうと頑張ってる先輩も好きですし……迷います」

ぐだ男「ずんずんとそこそこのペースで突き入れながら、困ったふりをして眉尻を下げている」

以下略 AAS



29: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/05/22(日) 22:45:55.27 ID:jH+s32d50

ぐだ男「んぁっ!? って、自分でびっくりするくらい声が出た」

ぐだ男「股間から脳天まで、一気に電流が走ったみたいな感覚」

以下略 AAS



30: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/05/22(日) 22:46:22.82 ID:jH+s32d50

ぐだ男「口を塞ぎたくても手が封じられてるし、俺の嬌声でマシュも興奮してどんどん抽送のペースが上がってくる」

ぐだ男「もう頭じゃ何も考えられない。ただひたすら気持ちよくなれるように、マシュに合わせて動くだけ」

以下略 AAS



31: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/05/22(日) 22:48:10.67 ID:jH+s32d50

ぐだ男「マシュの身体に腕どころか脚までがっつりしがみついて、ようやくマシュに犯されてるってことだけが理解できる」

ぐだ男「俺の肛門の中にねじこまれてるマシュのちんぽと、だいしゅきホールドかましてるマシュの胴体だけが世界の全てだった」

以下略 AAS



32: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/05/22(日) 22:49:53.36 ID:jH+s32d50

マシュ「すごい……こんなにたくさん出たの初めて……」

ぐだ男「俺のケツの穴に指を突っ込んで、自分の精子をかき出しているマシュ」

以下略 AAS



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