【R-18】ぐだ男「ふたなりレイプ!英霊と化した後輩」
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82: ◆bU0CD2Homw[saga]
2016/06/02(木) 22:37:00.33 ID:qOa7EvRp0

ぐだ男「前後のどちらにも一切の拠り所がなく、栓の壊れた蛇口のごとく快楽を与え続ける二本のちんぽ」

ぐだ男「ぴったりと俺の二穴にはまりこんだそれは、三組の肢体を楔のように結びつけて離さない」

モードレッド「あんあんうるせえのはこの口か?」

ぐだ男「髪の毛を乱暴に掴まれて後ろを向かされたかと思うと、食いつくような強引なキス」

ぐだ男「熱い鼻息が顔にかかる。俺の下唇をがちっと噛んだまま、モーさんは本日5度目くらいの中出しを決めた」

モードレッド「――――っはぁ! たまんねえなお前のケツは! 何べん挿れても飽き足りねえよ」

ぐだ男「お褒めに預かり光栄至極。ただ、返答をする余裕なんて毛頭ない」

ぐだ男「息も絶え絶えに乳上の上に横たわり、太ももを流れ落ちていく精子を感じるだけ」

モードレッド「おら、もう一発いくぞ。ビシっとケツ締め直せよ」

ぐだ男「嘘だろ? まだ勃つのかよ」

ぐだ男「しかし、ただでさえスタミナは底をついてる上に、モーさん自身の重さのせいで逃れることもできない」

ぐだ男「そうして、またぐっとモーさんの亀頭が肛門をこじ開けて俺の中へ押し入ってくる」

乳上「――マスターの上からどきなさい。モードレッド」

ぐだ男「乳上の声色が変わる。冷徹な暴君の片鱗が見え隠れする、極寒の声音」

モードレッド「分かったよ父上。あと一回だけ出したらやめる」



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