【安価】男「人外共を調教しようと思う」吸血鬼「その3です」
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169:名無しNIPPER[saga]
2016/08/05(金) 18:43:28.53 ID:X+0x5cs20
※嵐の前の静けさ……


リザードマン(何だ…?さっきから体が……熱い…)ハァハァ

男「どうした?」

リザードマン「な、何でもねえよ///」ドキッ

リザードマン(あれ、なんで俺こんなにドキドキしてんだろう?)

男「顔真っ赤だぞ?熱でもあるんじゃないか」おでこぴとっ

リザードマン「な”!?///」(ち、近い!!///)

男「……少しだけ高いな。まだどこか痛めてるのか?」

リザードマン「へ、へへへ平気だよ馬鹿!もう馬鹿!!///」

男「何慌ててるんだ……ん?」


ふと、リザードマンの脚に目がいく
彼女の股から透明な粘液が伝っていた


男「……あはっ」ニコッ


男が妖しげな笑みを浮かべた

男は指先で粘液をすくい、指と指の間に粘液が引いた糸を彼女に見せつけるようにして眼前に突き出す


男「おいおい、これは何だ?」ヌトォ

リザードマン「な!?///」カァ

男「ふふっ」スッ


彼女の表情が羞恥の赤色を帯び、自由のきかない体をさらに強張らせる
その動揺に付け入るように男は彼女の体を覆う鎧のベルトに手を掛けた


男「隙だらけだな」カチャッ スルッ


男はブラのホックを外すように手際よくベルトを解き、重厚な鎧をたんたんと脱がした
鎧が脱げた途端、拘束を解かれた乳房が暴れんばかりに揺れ、汗の蒸れた香りと爬虫類の臭さが辺りに広がった


リザードマン「ひっ、な、何脱がしてんだよ!///」

男「雄は死の危険を感じると子孫を残そうとアレがそそり立つが、雌も子孫を残そうとここが濡れるんだな」クチュッ

リザードマン「あんっ///」ビクン

男「ずいぶんと可愛い声でなくじゃないか」クスクス

リザードマン「///」カァ


リザードマンの秘所はラミアのものとは違い、完全に爬虫類のそれだった
ゴム質のような硬い表皮の中にはぷりっとした柔肉が覆い隠され、その肉壺は愛液で満たされている


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